鉄道模型工房&鉄道写真工房

Nゲージレイアウトの製作記と四季の鉄道写真のブログです。

にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 レイアウト製作へ
にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道写真へ
にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 Nゲージへ
にほんブログ村
現在の閲覧者数:

KATO ED62が入線しました。

KATO ED62
 当鉄道にKATO ED62が入線しました。当鉄道にはトミックスのED62もありますが、バリエーションということでKATOの製品も購入して入線させました。最近のKATOの製品に相応しく造形は申し分ありませんが、自分の購入したものは滑らかには走行するのですが、少し音がうるさいように思いました。R140のカーブはやはり通過できません。小さい機関車なので、中間台車の可動域をもう少し大きくすれば走行出来る気がします。そこがこの2製品の残念なところです。
 ナンバープレートはトミックスと同じ番号が入っていましたが、自分は3号機にしました。特に思い入れはありませんが、トミックスの番号と被らないようにしました。
_DSC1508_00001.jpg
_DSC1511_00001.jpg
 トミックスとKATOの造形はこの製品に関しては非常に似ています。屋根上の造形、運転席側面Hゴムの色、信号炎管、機械室内部の色、全体色の青の違い、中間台車の造形の違い、どちらも甲乙付けがたい感じです。KATOの方がナンバープレートの取りつけの段差が少なく、ピッタリはまる感じです。屋根のHゴムがKATOの方が少し細いです。
_DSC1512_00001.jpg
_DSC1513_00001.jpg
作業が止まっている、建設中のレイアウトに置いてみました。今回は同時に発売された、飯田線貨物列車セットも購入しました。あまり貨車は購入することはありませんが、今回は購入してみました。
_DSC1514_00001.jpg
手前の線路はありえないですが、実際の飯田線でもありそうな感じです。
本題とは関係ありませんが、今回は貨物列車を購入した理由はもう一つあり、秩父セメントの貨車が発売されたためで、秩父デキにも牽引させて、往年のセメント列車を再現しようという目的もありました。
_DSC1515_00001.jpg
熊谷ターミナルから影森間ではこのような場所はありませんが、こちらはこちらで似合っています。

  1. 2017/09/30(土) 14:08:54|
  2. Nゲージ 新製品レビュー
  3. | コメント:0

HO レイアウト製作記(Bボードトンネル) 06

トンネルポータルの固定
 トンネルポータルの固定作業に取り掛かるところですが、コンクリートポータルにもう一アイデアを追加して変化をつけようということで、横のコンクリート壁を作成することにしました。適当な大きさの壁面を5mmのスチレンボードで切り出し、0.5mmのプラバンを同じ大きさで切り出し、トンネルポータルに合わせて、コンクリートの合わせ目を彫っています。HOでは0.5mmのプラバンが作業しやすくけがきも出来ますのでこちらがオススメです。
_DSC1503_00001.jpg
こちらは、コンクリートポータルと同色のタミヤアクリルXF-80ライトロイヤルグレーで塗装して、ウエザリングマスターグリーンで汚しを入れています。
 トンネル内部は後で塗装をすることが難しくなりますので、トンネル内部のレールの錆び表現を行いました。こちらはタミヤアクリルXF-64レッドブラウンにフラットブラックを少し混ぜたものをアクリル溶液で3倍に薄めたもので、エアーブラシで軽くレール付近に吹いてみました。写真ではわかりにくいですが、軽く吹いています。変化を付けるため、真ん中のくぼみにも軽く吹いてみました。
_DSC1504_00001.jpg
こちらは割り箸でレール表面を擦ってアクリル塗装をはがしています。
 トンネル内のボードは濃いグレーで地面を塗装しました。バラスト以外の部分の木の部分を見えにくくするためです。
位置は前回にボードに書いてありますので、それに合わせて木工用ボンドで固定しました。
_DSC1506_00001.jpg
_DSC1505_00001.jpg
 複線側のトンネル内壁がパンタグラフに接触する可能性が高いので、ボール紙の壁の後ろ側を5mmかさ上げしてパンタグラフの高さを逃がしています。
_DSC1507_00001.jpg
今回もKATOのクモハ12を使用(これしかありません)で高さを再度確認し、問題ないことが確認できました。
 今後は山岳地形の骨組みを作って行こうと思います。
  1. 2017/09/28(木) 23:36:07|
  2. HO レイアウト
  3. | コメント:0

HO レイアウト製作記(Aボード田園) 07

築堤部分の作成
 ダミー線路とR370の線路の築堤部分を作成していますが、本日も作業を続けています。
R370の築堤の下にあるトンネルを取り付けました。その前にトンネル内の地面をタミヤアクリルXF-52フラットアースで塗装しました。トンネルの周りをスタイロンフォームで形を作成していますが、上下方向に余裕が無かったため。路面の厚み分だけ設置しにくくなっていましたが、スタイロンの上部を削って、嵌めこみました。周りの隙間に適当にスタイロンフォームで埋めて、木工用ボンドで接着しました。
_DSC1500_00001.jpg
_DSC1499_00001.jpg
これでR370の築堤部分の骨組みと下地は完成しました。後はねんどを被せて地形を作成して行きます。
大築堤との接続部分も適当にスタイロンフォームで隙間を埋めて、適当な大きさにカットしたスチレンボードを被せて木工用ボンドで止めています。
_DSC1498_00001.jpg
大築堤の下地作成
大築堤の下地は3mmのスチレンボードを貼り付けて下地を作成しています。こちらも、適度な大きさにカットして木工用ボンドで貼り付けています。
_DSC1502_00001.jpg
_DSC1501_00001.jpg
 また、スチレンボード同士の隙間は木工用ボンドを流して、隙間を埋めています。これで築堤部分の下地は完成しましたので表面を造形していく予定です。
  1. 2017/09/26(火) 21:14:16|
  2. HO レイアウト
  3. | コメント:0

HO レイアウト製作記(Bボードトンネル) 05

トンネル部分のバラスト撒布
運転会までの時間が迫ってきましたので、Bボードの方も引き続き作業を進めました。
 こちらのボードの方も線路側面の錆び表現をタミヤアクリルXF-69リノリウム甲板色をエアーブラシで吹いて、乾燥後に、割り箸で上面を擦って塗装を落としています。
_DSC1446_00001.jpg
トンネル出口部分は地形を作ってしまうとバラストを撒くことが難しくなってしまうため、先にバラストを撒いています。バラストはモーリンのHOを使用していますが、単色では綺麗過ぎるので、モーリンのグレーの幹線用、準幹線用を混ぜそれにローカル線の茶を混ぜて撒くことにしました。混ぜる比率は幹線:準幹線:ローカル=1:1:0.1程度を混ぜています。
_DSC1448_00001.jpg
 はじめに、両側に適度に撒いて、筆でレールサイドと枕木上のバラストを払っています。中心を最後に薄く巻いて、筆で丁寧に均しています。さらに霧吹きで全体的にバラストを濡らしたあとに木工用ボンド水溶液で固着させています。この状態の半乾きの状態でレール側面と枕木についたバラストをピンセットで取り除いています。
_DSC1449_00001.jpg
_DSC1450_00001.jpg
トンネルを仮置きするとこのような感じです。ポータルの形状を避けることができています。
_DSC1451_00001.jpg
コンクリートトンネルポータルの改造
コンクリートポータルのトンネルポータルは変化があまりないので、すこし改造してみました。Nゲージファインマニュアル2の本線上のストラクチャーにある工法で通信ケーブルとスイッチボックスを追加してみました。プラパイプ、プラ丸棒で碍子を作成、1.5mmプラバンでスイッチボックスを作成してみました。ケーブル類は0.55mmの真鍮線で表現しています。Nゲージの縮尺の大体、倍の大きさで作ればそれなりの感じに仕上がると思います。効果テキメンで、感じが、ぐっと良くなった思います。単調さも改善されました。
_DSC1457_00001.jpg
次回はトンネル部分を固定しようと思います。
  1. 2017/09/23(土) 22:38:28|
  2. HO レイアウト
  3. | コメント:0

HO レイアウト製作記(Aボード田園) 06

大築堤の作成の続き
大築堤の中身の製作が終わりましたので、実際にボード上に接着しました。合わせて橋脚を接着しました。スタイロンフォームで内部は出来ているので今回も木工用ボンドで接着しています。築堤の高さは131mmとするため、スタイロンフォームは126mmの高さにしています。若干の誤差があるので接着後に高さを調整しています。
_DSC1443_00001.jpg
幅60mm高さ5mmのスチレンボードを切り出して、路盤として築堤上に木工用ボンドで接着しています。ダミー線ですので、スチレンボードの板でも問題はなさそうです。この状態でガーター橋を設置してみて、鉄橋の感じを確かめました。なかなかよい感じになってきています。
レールの塗装
 鉄橋を設置してしまうとレールに関する作業がやりにくくなりますので、レール側面の塗装を行っています。今回はタミヤアクリルXF-69リノリウム甲板色でエアーブラシで塗装しました。枕木や道床も塗られてしまいますが、最後はバラストで隠れてしまうので特に問題ないと思っています。
_DSC1437_00001.jpg
_DSC1439_00001.jpg
塗装が乾いたところで割り箸で擦ってレール上面の塗装をはがしています。
アンダーパスの地形の作成
R370カーブのアンダーパスも地形や地面の作成に着手しました。この場所もトンネルポータルを取り付けてしまうと地形の造形が難しくなるために先に作業します。
トンネルポータルの回りの地形をスタイロンフォームで作成しました。適当な大きさに切り取り、地形にはめ込み、カッターナイフで造形しています。かなり荒削りですが、最後には粘土で被せて地形を作成していきます。
 _DSC1445_00001.jpg
アンダーパスの道路をダイソー木粉粘土で作っています。トンネル内壁の幅で道を作成しました。ここは先に作業するしかありません。
_DSC1444_00001.jpg
引き続き、大築堤の作成を続けていきます。
  1. 2017/09/21(木) 22:22:20|
  2. HO レイアウト
  3. | コメント:0

HO レイアウト製作記(Aボード田園) 05

大築堤の製作
 本日は大築堤を接着してしまうと作業が難しくなるところを作業しました。0.5mmプラバンより切り出した、築堤の端面を先にスタイロンフォームの築堤の中身に接着して、変化を付けるために、津川の石垣シートを貼り付けて変化のある築堤の端面を作成しています。石垣シートは現物合わせで、ボール紙に接着して築堤の端面に接着しています。これらの作業は木工用ボンドで接着しています。
_DSC1431_00001.jpg
_DSC1430_00001.jpg
さらに、橋脚に合わせてウエザリングを行っています。今回はウエザリングマスターのグリーンを使用してコンクリ面と石垣のシートに適度に汚しを入れています。かなりいい加減な感じですが、イメージ的にはこのような感じに仕上がりました。
_DSC1433_00001.jpg
_DSC1432_00001.jpg
この状態で、ボードに固定し、25mの車両に接触しないことを確認しています。
バラストのサンプル
築堤の固定には若干時間がかかるので、この時間で、バラスト路面のサンプルを作成しました。5mmのスチレンボードに60mmの線路2本を平行に固定しました。バラストはモーリンのグレー本線用、ローカル茶色、ウッドランド・シーニクスのグレー荒目、白色粗めを購入しています。バラストも情報が少ないのとりあえず購入してみました。
_DSC1413_00001.jpg
_DSC1416_00001.jpg
はじめにレールを塗装しました。今回もタミヤアクリル、XF-79リノリウム甲板色をレール側面に塗装しています。
こちらはNゲージのレイアウトと同様の方法で作業して行きます。
_DSC1414_00001.jpg
グレーの本線の方ですが、モーリンとウッドランド・シーニクスのバラストを両方片側づつ撒いてみました。好みもありますが、ユニトラックの線間の枕木の浮き出し高さが低いので、ウッドランドの方は固着が上手く行かない可能性が高いです。実感的にはこちらが好みです。仕方ないですが、モーリンを採用しようと思います。
 _DSC1417_00001.jpg
茶色の方はちょっと色が好みではありません、こちらは検討の余地があります。
_DSC1429_00001.jpg
最後にタミヤアクリル、リノリウム甲板色をエアーブラシで軽く吹いてみるとなかなかよい感じです。もう少し茶色のベルトは細いほうがよいかもしれません。
_DSC1436_00001.jpg

  1. 2017/09/19(火) 23:58:42|
  2. HO レイアウト
  3. | コメント:0

HO レイアウト製作記(Bボードトンネル) 04

トンネルポータル仮置き
本日は台風接近に伴い自宅警備中ですので。レイアウトの作業を進めます。
 とりあえずトンネルポータルが完成しましたので、Bボードの方に置いてみます。25mの車両と、クモハ12を置いてトンネルの内壁が接触しないかを確認してみます。単線トンネルは位置をずらして変化のある感じにする予定です。
_DSC1409_00001.jpg
_DSC1409_00001.jpg
横方向は問題ありませんでしたが、天井方向きが、すこし危ない部分がありましたので、固定するときは、かさ上げして固定することにしました。同時にボードの上にトンネルの地形と、踏切の位置、道路、畑などを地面に記載しました。
トンネルポータルの汚し
 トンネルポータルを固定してしまうと汚れを入れるのが難しくなると考え、ポータル表面に汚しを入れました。レンガポータルは、タミヤエナメルXF-2フラットホワイトを塗って拭き取り、溝を白くしたあとにタミヤウエザリングマスター、グリーン、スス、グレーなどで汚しを入れています。このトンネルのみ、蒸気機関車が走っていてスス汚れがあるようなイメージとしました。
 複線のトンネルと、コンクリートトンネルはウェザリングマスター、グリーン、グレーで汚しを入れてみました。もう少し汚しを入れてもよいかもしれません。
_DSC1418_00001.jpg

  1. 2017/09/17(日) 19:20:16|
  2. HO レイアウト
  3. | コメント:0

HO レイアウト製作記(Bボードトンネル) 03

トンネルポータルの作成のつづき
 トンネルポータルの作成ですが、30mmのスタイロンで内壁の補強材を作成、さらにボール紙で内壁の作成を行っています。内壁は適当な大きさに切断して、ダイソーのアクリル絵の具でグレーを作り、筆塗りしました。こちらはかなり適当に塗っていますが、ほとんど外側からは見えないのでそれなりの感じに仕上がっているのではと思います。
_DSC1405_00001.jpg
合わせて複線トンネルの仕上げを行って、スチレンボード、プラバンで作成したポータルをタミヤアクリルXF-80ライトロイヤルグレーで塗装して、津川の石積みシートを貼り付けています。
_DSC1397_00001.jpg
_DSC1398_00001.jpg
_DSC1399_00001.jpg
さらに30mmのスタイロンフォームで作った補強板に接着して完成となりました。
_DSC1406_00001.jpg
単線側のポータルはタミヤアクリルXF-64レッドブラウンにすこしフラットブラックを混ぜて、レンガポータル、コンクリポータルはXF-80のライトロイヤルグレーで塗装しています。
_DSC1400_00001.jpg
それに複線用と同じように30mmの補強板を付けて完成となりました。
_DSC1407_00001.jpg
内壁を取り付ければ、レイアウト上に設置が可能になりました。
  1. 2017/09/15(金) 22:22:45|
  2. HO レイアウト
  3. | コメント:0

HO レイアウト製作記(Aボード田園) 04

橋脚前後の地形の作成
橋脚の位置はきまりましたので、築堤の切り欠きの検討を25mの車両を使用して、建築限界を確認しました。思ったよりは張り出しが少なく助かりました。築堤の台形をすこし削っています。
_DSC1401_00001.jpg
 橋脚を設置してしまうと、築堤の壁面が作成できないと判断しましたので、断面にコンクリートののり面を作成することにしました。のり面は0.5mmのプラバンを築堤の壁面のサイズで切り出し、30mm間隔で筋彫りして、コンクリ表面のように仕上げています。
_DSC1404_00001.jpg
コンクリ面はタミヤアクリルXF-80、ライトロイヤルグレーでエアーブラシで塗装しています。ちょっとムラがありますが、あとで汚しを入れるのでこのまま使用します。
_DSC1402_00001.jpg
_DSC1403_00001.jpg
橋脚とのバランスもそれなりの感じと思います。実際の築堤ののり面はもっと複雑な形状をしていますが、ここはあくまでイメージで進めようと思います。大した工作ではありませんがこれだけでも感じがグッと変わるのが分かります。
  1. 2017/09/13(水) 23:58:22|
  2. HO レイアウト
  3. | コメント:0

HO レイアウト製作記 (Bボードトンネル) 02

トンネルポータルの作成
 Bボードの方ですが、トンネルポータルの作成に取りかかりました。PECOのポータルですが、大きさが破綻してしまいましたので、複線を自作、単線は大きさを変更、もう一つの単線は、変化を付けるために、自作することにしました。
PECOの単線バージョンは道床付きレールでは高さが足りないので、継ぎ足して製作しています。1.2mmのプラバンをレンガ1個サイズに切り出しトンネルの縁にしています。
_DSC1393_00001.jpg
_DSC1389_00001.jpg
列車の建築限界を確認した後に、レンガ色に塗装していくつもりです。よって、継ぎはぎ部分は見えなくなる予定です。
 複線のポータルの製作にも着手しています。とりあえず、トンネルの縁を1.2mmのプラバンより5X10mmで切り出して、1個ずつ貼り付けています。この作業は時間がかかるので、縁取り部分のみ作成上段の段部分1.2mmプラバンを長手方向長さに切り出し10mm間隔で筋彫りを入れてみました。その他の部分は津川のシートを張って石積みを表現します。
_DSC1392_00001.jpg
もう一つのポータルはコンクリート表現としようと思っています。こちらは加工した単線ポータルで型取りして0.5mmプラバンから切り出し15mm間隔で筋彫りを入れています。丸く切断するのが難しく、切り取ったあとに、やすりで仕上げました。型取りとちょっとサイズが異なってしまいました。
_DSC1391_00001.jpg
単線ポータルの建築限界を確認しました。こちらも25m車で確認して問題ないことが確認できました。
_DSC1395_00001.jpg
こちらのレイアウトはトンネルの作成を中心に作業を行っていく予定です。

  1. 2017/09/11(月) 23:28:43|
  2. HO レイアウト
  3. | コメント:0
次のページ

プロフィール

deki102

Author:deki102
撮り鉄暦30年、模型鉄暦10年のサラリーマンです。
カメラはNikon D4S D810で撮影しています。

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (8)
Nゲージ 新製品レビュー (40)
デスクトップレイアウト (168)
四季の鉄道写真 (73)
過去レイアウト (6)
鉄道写真 (5)
レイアウト (87)
車両の加工 (2)
乗り鉄 (8)
HO (1)
HO レイアウト (23)

カレンダー

08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ブログ紹介製品

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

Amazon商品一覧【新着順】

フリーエリア