鉄道模型工房&鉄道写真工房

Nゲージレイアウトの製作記と四季の鉄道写真のブログです。

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レイアウト製作記 68(1000X600版)

緑化(その4)
レイアウトの緑化を進めていますが、どうしても、どこかのレイアウトと同じようなイメージになってしまうために、少し考えてみました。
最近KATOより日本の草はらというシリーズで新たなタイプの草を生やすNOCHの製品が出ています。ホビセンだけの限定販売品でしたが、一般の模型店でも販売されるようになったので退勤後にヨドバシカメラに買いに走りました。とりあえずそのまま撒いて見ましたが、予想通り、ほとんど草が立つことなく接着されてしまいました。
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ただ、この感じも、そこまで違和感があるかというと、そうでもないように思いました。専用のボトルを購入して草を立ったせる方法もありますが、ネットを検索すると蚊取りラケットを改造することで静電気を発生させて草を立てるようなこが出来るようなのでトライしてみました。
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ラケットはホームセンターで購入して、茶こしとクリップをダイソーで購入してきました。まずはラケットに電気を通してみてちゃんと蚊が取れるかを確認します。ドライバーでラケットの網を触って火花が散るかどうかを確認しました。電池を抜いて放電させて起きます。これをしないと危険です。
 分解して、ラケットの網部分を全部外します。網につながるコードは赤と黒2本です、これをカットしてて網から分離しました。赤い方にダイソーの茶こしを半田付けしました。黒の1本には片方はクリップと付いた線をつないでいます。
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ちょっと怖い感じがしますが、電源を入れてクリップを接触させて火花が散ることを確認して、実際に草はらを撒いてみます。撒きたい部分にボンド水溶液で湿らせて、金属を差して黒いクリップを金属に差して、茶こしに草はらを入れてふるいを振るうと、草が立って植えつけることができました。画面の左側です。なかなかのイメージと思います。
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7-800円でコストでちょっと違った草の生やし方ができることは確認できました。
 本日は上段の畑部分の製作も進めました。ダンボールにターフの草をピンセットで植え込みました。非常に時間が掛かります。
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実際にレイアウトに接着して、回りの土部分を作りました。この回りには、草はらで草を植えていく予定です。


  1. 2017/05/31(水) 23:27:35|
  2. レイアウト
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レイアウト製作記 67(1000X600版)

緑化(その3)
この週末は適度な気温とそれなりの天気でしたが、疲れもあり、レイアウト製作の進みもいまいちでしたが、若干作業を進めました。
 下段本線の裏側の部分の緑化を行いました。こちらは、雑草が生えている、平原と築堤ぽい感じを目指しています。KATOのターフ明褐色を撒いて、コースターフの明緑色を撒いています。さらに、部分的にターフの若草色を使用しています。築堤部分は単調なイメージで、鉄橋の下は色が単調にならぬように撒いています。それでもどこかのレイアウトにあるようなイメージになってしまっている感は否めません。
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 このサイズのレイアウトであればターフを巻くときはボードを垂直に立てたりして作業していますが、もっと大きなレイアウトでは、急な斜面等にターフやパウダーを撒くのはかなり厳しい作業になる予想できますが、このサイズならば、角度を変えて作業可能なのでまだ楽に作業ができました。
トンネルの上面にフォーリッジで低木のイメージで緑化を行っています。ここまでくると、イメージ戦略が大事になりますので、鉄橋を置いて、さらに車両を置いてイメージを確認しています。KATOのDD13を置いてみました。
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この短い区間ですが、緑化するだけで、イメージが相当変わることが分かります。もう少しポータルを汚したり、白を入れたほうがイメージに近づくように思います。畑予定地の横の丘に木を植えてみました。いい加減な樹木も本数があるそれなりに見えます。
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築堤の上部のレールの内側は畑にする予定ですので、ダンボールの表面をはがして、畑の製作にかかりました。よいダンボールがないかと探していましたか、ヨドバシ.comで送られてくるダンボールが、溝の大きさが小さくよいと思いました。
若干オーバースケール気味と思いますが、コスト削減のため、できるだけ安く済む方法も日々考えています。
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実際の作業は、表面(茶色紙)をはがして、だいたいの畑の大きさに切り出し、タミヤテクスチャーペイント、土ダークアースで塗装しています。緑を植えて完成となりますが、どのようにすべきかは、まだアイデアがありません。
  1. 2017/05/29(月) 22:24:47|
  2. レイアウト
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富山地方鉄道 富山軌道線

撮影に一苦労
先週末の休日は富山に撮影に行っておりましたが、土曜日の夕方の飲み会の前には路面電車の撮影をしていました。
狙いは旧型車両の広告のあまりない塗装の車両を狙いました。いつ来るかは分かりませんので、南富山で対象の車両が来るのを待っていました。見送ること4本目来ました!!
適当に車で先回りして撮影しています。この撮影(前回は夜間)ですが、今回はなかなか、思ったようには撮れません。車が被ったり、光線がよくない、バックが鬱陶しいなど・・・・です。単調な写真が多くなってしまいましたが、何とか撮影しました。奥が深い!!!
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撮影データは 20170520 富山地方鉄道 富山軌道線 NIKON D810
1時間半程度の時間ですが、運がよければ大量に撮影可能です。自動車が被ったり、光線状態がよくないなど、課題は多いです。
また、撮影にチャレンジしてみたいと思います。次回はもう少し攻めた感じの写真を撮影したいです。
 この後は路面電車に乗って富山の町を飲み歩きました。(本当はそれが目的の撮影旅行でした)
  1. 2017/05/26(金) 16:37:54|
  2. 鉄道写真
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レイアウト製作記 66(1000X600版)

緑化(その2)
先日から進めている緑化ですが、地味な作業が続いています。進捗も少ない記事が続きそうですが、お付き合いください。
本日もレイアウト裏側の緑化を進めています。とりあえず下段と、上段レール近辺に枯草色のターフを撒いています。木工用ボンド水溶液を筆で塗りつけて、その上にターフを撒いています。いきなり緑色のパウダーもしくはターフを撒いてもよいかもしれませんが、より実感的になるのと、単調にならぬように一旦違う色を撒いてみました。思った以上に黄色くなっています。若干不安はあります。
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前回に撒き終わっている下段の本線前に若草色のターフを撒きました。こちらは適当に撒いて、霧吹きで水を噴いて、そこに木工用ボンド水溶液をスポイトで滴下しました。
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乾くとイメージが変わりますので、今回もそのまま放置します。
樹木の製作
この作業と平行して樹木の作成を行っています。KATOの樹木キットの小枝と中枝のみにフォリッジを付けていく作業を行っています。緑一色では単調な感じになってしまうので、3色を適度に混ぜて樹木を作成しました。
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作業を行っていて気づいたのですが、木工用ボンドで幹にフォリッジを付けるよりも、ゴム系接着剤のほうが簡単に取り付けることができました。説明書はなぜ木工用ボンドを使用するように書いてあるか意味がわかりません。
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足りるかは分かりませんが、箱に樹木が溜まりました。これらを植えて行きまわりにフォリッジで山の緑化をして行く予定です。先は長いです。

  1. 2017/05/24(水) 16:20:12|
  2. レイアウト
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初夏の撮影(富山地方鉄道)

富山地方鉄道
 この週末は全国的に天気が非常によく、真夏のような暑さになってしまいましたが、当ブログをご覧の皆様はいかがお過ごしだったでしょうか。自分は富山地方鉄道の撮影に出かけてきました。新緑がメインでアルプスの山々が、すっきり見えることを期待して訪問しましたが、天気はよいものの山は霞んでしまっていました。この時期は気温も高くなり、すっきりと見えることは少ないです。見えないよりはましですが、他の方のブログで見るような激山はなかななかないということがわかります。それでも、多種多彩な車両がやってきて飽きることがありません。最近はステンレスの車両が増えてくる中、自分的には白の車両が好みです。
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20170521 富山地方鉄道 NIKON D810 AF-S 16-35mm f4.0
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20170520 富山地方鉄道 NIKON D810 AF-S 24-70mm f2.8
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20170520 富山地方鉄道 NIKON D810 AF-S 24-70mm f2.8
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20170521 富山地方鉄道 NIKON D810 AF-S 70-200mm f2.8
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20170521 富山地方鉄道 NIKON D810 AF-S 70-200mm f2.8
水の張った水田、川の流れ、青空、麦畑、残雪の山並み、新緑と1年で最もよい時期を満喫できました。
  1. 2017/05/22(月) 23:10:23|
  2. 四季の鉄道写真
  3. | コメント:0

レイアウト製作記 65(1000X600版)

緑化
 前回試作した樹木を製作すべく、KATOの樹木キットと楊枝樹木の量産体制に入りました。
前回と同様に、タミヤアクリルXF-10フラットブラウンで、幹のプラと楊枝を塗装しました。最終的には見えないところになってしまうので、かなり適当に筆で塗っています。
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枝を開いて、クランプフォーリッジを木工用ボンドで貼り付けています。楊枝の枝の方はフォリッジを三角形に切って貼り付けています。フォリッジ緑色が無くなってしまったので、今日の作業はここまでにしました。まだまだ、先は長そうです。
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 レイアウト本体の作業の前に下段本線に架線柱用の穴を作成しましたタミヤの3mmパイプを3-4mmに切り取り、本線の脇に埋め込んでいます。非電化、電化の両方のタイプに変更できるようにするための下準備です。3mmのドリルで貫通穴を空けています。
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さて、レイアウトの本体のほうですが、一部、緑化に着手しました。はじめに下段本線に若草色(黄色?)のターフを軽く撒きました。木工用ボンド水溶液を筆で塗って、パラパラと撒いています。乾くと感じが変わってくるので、少しずつ撒いています。
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 落石避けを山に設置しましたので、その前に汚しをいれています。黒でスミ入れ、茶でサビ汚れを表現したあとに、ウエザリングマスターで全体の汚しを調整しています。実際に山に設置するとちょうどよい、イメージになったと思います。
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山間部の緑化はかなり時間を費やしそうです。
  1. 2017/05/19(金) 16:32:26|
  2. レイアウト
  3. | コメント:0

レイアウト製作記 64(1000X600版)

樹木の試作と選定
 山岳地形が出来てきましたので、そろそろ樹木などの植物について考えなくてはなりません。もちろん完成品を購入して1本1本植えるのも手ですが、値段も張ると思いますので、ある程度、手作業で製作を行うのと、キットを組み立てるなどを検討することにしました。はじめにKATOの24-306樹木キット広葉樹(小)を購入してきました。なぜか分かりませんが、ヨドバシカメラで値下げとなっていました。
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この製品ですが、大中小の幹36本と緑、濃緑、明緑の3種類のクランプフォーリッジが入っています。とりあえず、明緑と緑のフォーリッジを接着していくことにしました。それと平行して楊枝による樹木の製作も行ってみました。こちらは楊枝を適当な長さに切って、フォーリッジを三角形に切って貼り付ける方法を他の方のブログで発見しましたので試作してみました。
 はじめに幹、プラと楊枝にタミヤアクリルXF-10のフラットブラウンで塗装しました。
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乾いたところで木工用ボンドを付けてクランプフォリッジを付けてみました。裏の説明書には木工用ボンドを付けてはこの中で転がして接着と書いてありますが、これではとても取りつけ出来ないので、手で幹を挟みこみながら貼り付け足りない部分はピンセットで貼り付けています。見た目はよいですが、群生させるにはかなりの本数が必要です。
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楊枝の樹木のほうは三角形に切ったフォーリッジを木工用ボンド巻きつけるように接着しています。
こちらは簡単に作成できますが、見た目はキットのものにはかなわない気がします。
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山岳の地形に関してはパウダーを軽く撒いて、フォーリッジで低い木を表現して、幹のある木を植えていく感じになるのではと考えています。しかし、樹木を製作するには、まだまだ時間がかかりそうです。山岳部分の製作と平行して作業を進めて行こうと思います。
  1. 2017/05/17(水) 16:10:38|
  2. レイアウト
  3. | コメント:0

HO運転会

HOの運転会に行ってきました。
 この週末は模型関連の友人より誘われ、HOの運転会に参加してきました。しかし、自分は走る車両を1両しか持っていないので、そうするかと思いましたが、普段は見ているだけの車両を1両持ち出し参加してきました。友人のグループは千葉県の某所の会議室を1日貸切、年に2回ほど、複線のエンドレス2個で有効長12両ほどのレイアウトとレールを敷いて、5-10人ほどで楽しんでいるとのことです。
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自分の車両マイクロのキハ52-149盛岡運転所です。この製品はつこっみどころ満載の車両ですが、撮影で思い入れがあるので先日、中古を購入しました。しかし、主催者の友人も同じものを持っているとのことで2連で走らせてみました。HOはストラクチャーが少ないなか、この跨線橋をスクラッチから作っています。LEDで電灯も入っています。
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 主催者のMさんの自信作、山間部のレイアウトセクション部分です。HOでここまで作りこむのはたいへんな苦労があったとおもいます。N以上に本物感がすごいです。
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 こちらは、もう一人の主催者のYさんのレイアウトセクション部分です。複線ではありますがローカル線のムード満載です。
Nもよいですが、HOは迫力があり全然別物です。HOほど走らせてなんぼの世界感だなと感じたひと時でした。
皆さんHOを200両以上もお持ちのツワモノ揃いで、色々な車両を見せていただきました。MさんYさん自慢の小田急シリーズの写真を少々紹介したいと思います。
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プラですが、VSEの最近のディテールと質感はすばらしいものがあります。年代的に、国鉄がメインですがこれはこれで有りです。
 さすがにHOをポンポン買うほどの経済力はありませんが、もう少し車両を走らせる車両を充実させて参加してみたいと思います。
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 この運転会ですが、私の古い友人の先輩もメインで発足した運転会で、主催者のMさんともう一人のIさんは実は元撮り鉄で20年ほど前に古い友人と撮影旅行に行った方で、面識があることが夕食時に分かりました。やはりこの世界は以外に狭いのかもしれません。充実した一日を過ごすことができました。




  1. 2017/05/15(月) 16:30:37|
  2. HO
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レイアウト製作記 63(1000X600版)

山岳地形の塗装
 今回は、山岳部地形の塗装を行いまして。乾いて、塗るの繰り返しですので、かなり時間がかかります。ここまで2-3日掛かってしまいました。はじめに下塗りでグレーを塗装しています。ダイソーのアクリル絵の具、黒と白を混ぜて薄いグレーを使って下塗りをしています。下塗りですので、かなり適当な塗り方です。下塗りを省略しても問題ないかもしれません。
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ここで乾くまでの時間を利用して、裏側右側上段本線のバラストを撒きました。鉄橋の取りつけを行うために、線路を少しずらす必要があるので全部はバラストを撒いていません。いつものように、茶、濃茶、グレーを1:1:0.1程度で混ぜて、木工用ボンド水溶液で撒いています。
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 続いて全体を茶系で塗装しました。今回はタミヤテクスチャーペイント土ダークアースで塗装してみました。こちらはかなり粘度が高く塗装がしにくいので、紙コップに入れて、アクリル溶液で薄めて塗装しています。大まかにペンキ用の筆で塗った後に、細かい部分を模型用の筆で、塗装しています。
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実際にはパウダー、ターフ、フォーリッジなどで、埋めてしまうので、何色を塗っても問題ないのではと思います。
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他のストラクチャーや台枠にはみ出ないように塗装しています。全体としては塗装は完成しました。このまま放置して、乾燥します。乾くと色合いが変わって来てしまうので、感じを見て再度塗装するか、どうかを決めようと思います。
  1. 2017/05/13(土) 13:27:08|
  2. レイアウト
  3. | コメント:0

GWの撮影(津軽鉄道)

客車列車
 北東北地区は、最近高速道路が充実してしてきていますので、朝は秋田内陸縦貫鉄道を撮影したあとに、津軽鉄道に撮影に行くような撮影プランを組むことができるようになりました。今回の遠征は2泊3日でしたが、弘南鉄道、五能線、秋田内陸縦貫鉄道、津軽鉄道を効率よく撮影しています。津軽鉄道では芦野公園の桜祭りに合わせた、客車列車の臨時列車が運行されています。冬季はストーブ列車として運行されていますが、夏季は運転されることが非常に少ないので貴重な撮影対象です。近年のストーブ列車では気動車が併結されてしまいますので、オリジナルの客車列車を撮影できるのもこの時期だけになります。自分が訪れた日は青空広がる絶好の撮影日和の一日でした。こちらも桜はいまいちでしたが、青空が気持いい!!
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20170501津軽鉄道 NIKON D4S AF-S 70-200mmf2.8
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20170501津軽鉄道 NIKON D810 AF-S 200-500mmf5.6
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20170501津軽鉄道 NIKON D810 AF-S 16-35mmf4.0
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20170501津軽鉄道 NIKON D810 AF-S 16-35mmf4.0
  1. 2017/05/11(木) 16:19:01|
  2. 四季の鉄道写真
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deki102

Author:deki102
撮り鉄暦30年、模型鉄暦10年のサラリーマンです。
カメラはNikon D4S D810で撮影しています。

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