鉄道模型工房&鉄道写真工房

Nゲージレイアウトの製作記と四季の鉄道写真のブログです。

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レイアウト製作記 46(1000X600版)

バラストの撒布
走行可能なレイアウトの方ですが、とうとうバラストを撒布するところまで来ましたが、先日に電車庫の部分をKATOの開放ピット線路に変更してしまったため、交換したレールの道床の色がグレーのままなので、タミヤアクリルXF-69リノリウム甲板色で塗装をし直しました。周りを適当にマスキングしてエアーブラシで塗装しています。
_DSC2798.jpg
この塗装により道床の色の差はなくなりました。
_DSC2799.jpg
さたバラストの撒布ですが、KATOのバラスト3種を混ぜて撒いて行きます。茶色:濃茶色:グレー=1:1:0.1程度で混ぜています。上段レイアウトは地方のローカル線のイメージですので茶色系で撒いています。
_DSC2800_01.jpg
全体を撒いてしまうと修正が効かなくなると思いますので、はじめに部分的に撒いてみます。前面の右側のカーブ部分に撒きました。ポイント部分はとりあえず避けて撒いています。とりあえずポイント部分はマスキングテープで養生しています。
 できるだけ薄くレールに付かないように撒いて行きます。バラストを足すの簡単ですが、減らすのは難しいです。
_DSC2802.jpg
ちょっと両側は汚い撒きかたになってしまっていますが、必要ならば、後で修正するつもりです。霧吹きで水を拭いて湿らせて、ボンド水溶液をスポイトで滴下しています。
_DSC2803.jpg
 構内の側線もとりあえず撒いてみました。洗浄台のコンクリート面に付かないように線路、線路間にバラストを撒いています。
ぱっと見はよくても全体のバランスと乾いてからの感じを見ないと何とも言えない感じなので、このまま、乾くまで放置します。
_DSC2804.jpg
さらに構内の奥まで撒きました。構内全面を撒いてしまうか、悩むところでもあります。ローカル線の電留線ではあまりバラストが撒かれていない気もします。
  1. 2017/02/28(火) 23:25:51|
  2. レイアウト
  3. | コメント:0

デスクトップレイアウト製作記(カーブ鉄橋)19

電化バージョン撮影
カーブ鉄橋のデスクトップレイアウトが完成しましたので車両を置いて撮影してみました。
本日は電化バージョンとして、旧型国電トミーテック身延線51系、32系を置いてみました。KATOのカタログ写真に近くなってしまったかもしれません。予定通り表から見たイメージと裏から見たイメージのある、2面性のデスクトップレイアウトになりました。
_DSC2699.jpg
_DSC2702.jpg
 20m級の2両では少しキツイ感じになってしまっています。もう少し鉄橋の高さがあるとよいとも思いますが、ダイソーのケースを使っている限りはこの高さが限界になります。
_DSC2700.jpg
_DSC2701.jpg
寄って撮影した感じはなかなかよいです。
次に電気機関車とタンク車を置いてみました。KATOのED75700とタキ3000です。現実にはありませんが、東北本線のセパレート区間もしくは単線の区間にありそうな感じかもしれません。
_DSC2708.jpg
_DSC2711.jpg
さらに直流電機とホッパー車を置いています。KATOのED16とホキ9500、2両を置いています。
_DSC2715.jpg
_DSC2720.jpg
_DSC2718.jpg
俯瞰から見れば3面性があるレイアウトとも言えるかもしれません。小さな機関車と数両の貨物列車に最適なサイズです。
青梅線のイメージにもなりました。若干鉄橋の水平が怪しいですが、架線柱は、着脱式なので、もう少し調整すると線路との垂直もよくなるかもしれません。次回は非電化バージョンで撮影したいと思います。


  1. 2017/02/24(金) 23:58:46|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0

レイアウト製作記 45(1000X600版)

駅周辺の地面の作成
デスクトップレイアウトは完成しましたのでこちらの走行可能レイアウトの製作も進めます。
 線路にバラストを撒く作業を行うためには地面の作成を進めなければなりません。ホーム、貨物ホームなどに照明を仕込みたいと思っていますので、ちょっと作業が止まっていました。このままでは進まないのでとりあえず、ホームを仮置きして作業を進めました。
_DSC2697.jpg
ホームは両面テープで仮止めして設置しました。まだ照明用の穴を付けていないのと、汚しが必要です。放置している間に若干塗装も剥げている部分もあります。
_DSC2698.jpg
あとはいつもと同じように、ダイソーの木粉粘土を地面に貼り付けて、古歯ブラシで叩いて地面を荒らしています。ダイソーの木粉粘土ですが、ロッド違いにより色が若干異なります。あとで、何かしら塗装してしまうので、問題はありません。
_DSC2696.jpg
洗浄台の周りも地面を作成しています。洗浄台の台座は1mmのプラバンを地面に貼り付けています。周りも同様に木粉粘土を貼り付けています。
_DSC2695.jpg
少しずつですが、小物の設置についても考えなくてはなりません。今回は電車庫の脇にはしごを置いてみました。一旦電車庫の周りにも地面を作成ています。ちょうど建物コレクションの線路周りのアクセサリーのはしごがありましたので、置くことにしました。電車庫を外して、はしごの台座の形に地面を切り取りました。この程度の小物であれば、再度取り付けも可能です。
 次回は地面の残り部分を塗装して、いよいよバラストを撒く作業に入ろうと思います。

  1. 2017/02/22(水) 22:32:39|
  2. レイアウト
  3. | コメント:0

デスクトップレイアウト製作記(カーブ鉄橋)18

完成しました!!
KATOのカーブ鉄橋を使用したデスクトップレイアウトですが、最後に、川の水面を流して、正面の1mmスチレンボードの断面をフラットブラウンで塗装して、レールの側面をタッチアップして完成となりました。水面をモデリングウォーターを流した後の固まる直前に表面を撫でて、流れのある水面にする予定でしたが、いまいち流れが出来ていなかったので、最後はピンセットで一部の表面を荒らして流れのある水面にしました。
_DSC2691.jpg
若干、流れが実感的ではなくなってしまいましたが、これ以上やるとやり直しになりそうなので、そこそこの出来で妥協してみました。
_DSC2690.jpg
全体としては、電化、非電化で二面性を待たせるという部分では、それなりに作成できたのではないかと思います。
非電化バージョン
_DSC2689.jpg
電化バージョン
_DSC2693.jpg
気になっていたヘッドクリアランスもなんとかクリヤーして、ケースに収めています。
_DSC2694.jpg
KATOのカーブ鉄橋を使用したレイアウト製作ではブログ一番乗りと思っていましたが、途中は中だるみでやっと完成しました。
次回以降はこのデスクトップレイアウトに似合う車両を置いてみたいと思います。
  1. 2017/02/20(月) 20:00:51|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0

冬の北東北へ(その2)

雪と闘う 秋田内陸縦貫鉄道
北東北での撮影ですが、行きと帰りに秋田内陸縦貫鉄道で撮影しました。こちらは青森とは異なり吹雪の中を走る撮影となりました。雪が降りすぎると撮影が上手く行かず、列車が走ってきてもホワイトで見えなくなって終了やAFが迷って上手く写らない等々、苦労がたえません。今回の撮影では雪がベタベタでカメラ、レンズがびしょびしょになってしまいました。現代のデジイチはある程度の防水性能があるので、撮影することができます。
 東京では10cmも降れば列車は走れなくなってしまいますが、内陸線ではこの降雪量でも定刻にやってきます。現場の対応は大変と思います。一方撮影する側は、冬は単調な写真になりがちですが、雪と闘うイメージで撮影できました。
_DSC1694.jpg
20170211 秋田内陸縦貫鉄道 D810 AF-S70-200mmf2.8(踏切付近敷地外より撮影)
_DSC1679_01.jpg
20170211 秋田内陸縦貫鉄道 D810 AF-S70-200mmf2.8
_DSC2450.jpg
20170213 秋田内陸縦貫鉄道 D810 AF-S24-70mmf2.8
雪が止めば木々はクリスマスツーリー状態で水墨画のような景色です。
_DSC2494.jpg
20170213 秋田内陸縦貫鉄道 D810 AF-S70-200mmf2.8
今回の撮影でオリジナルカラーはこの1度だけしか撮影出来ませんでした。このカラーを是非とも増やしてもらいたいです。また、機会があれば、撮影に行きたいと思います。
  1. 2017/02/18(土) 19:38:36|
  2. 四季の鉄道写真
  3. | コメント:0

デスクトップレイアウト製作記(カーブ鉄橋)17

水面製作の考察
カーブ鉄橋のデスクトップレイアウトの製作も川の水面を作って完成と言うところですが、川面の作り方をテストしてみたいため、小さなサンプル地面を作成してテストを行いました。
_DSC1663.jpg
 適当な大きさ5mmのスチレンボードに、ダイソーの木粉ねんどで川流れの地形を作り、川原の砂利を撒いて、グレーを川底に一旦塗装して、タミヤアクリルのディープグリーンを薄く塗装、川の深い部分を濃く塗装して試験用の川の部分を3本作りました。
_DSC2657.jpg
_DSC2658.jpg
モデリングウォーターを流しますが、YouTube等で川の作り方を見ました。今回は、川の流れを作りたいため、45分から75分くらいの間に、下の写真のように、ピンセットで波を立たせる作業を行っています。周りの砂利部分に、ウォーターが流れないようにしたいところですが、毛細血管現象で少しは流れてしまいます。これは防ぎようがなさそうです。
_DSC2660.jpg
はじめにウォーターを流した後に大きめの岩を置いて見ました。先に岩を沈めてしまうと、岩がすべて濡れた感じになってしまうので、この方法でよいと思いましたが、実際にやってみると、見た目のバランスはよくありませんでした。
_DSC2662.jpg
次に普通に流してみました。無難ではあります。
_DSC2661.jpg
最後に流れをつけてみました。流れを付けるタイミングが難しいですが、これが、一番シックリくるように思いました。
硬化するよりも早く流れを付けてしまいまいたので、見た目は若干悪いですが、流れのイメージとしてはある程度妥協できる範囲ではと思います。(自己満足)
_DSC2663.jpg
本番は流れの付く最後のパターンを採用しようと思います。本日の記事はストラクチャーや全体の進捗の画像がなく申し訳ありません。
 
  1. 2017/02/16(木) 23:22:52|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0

冬の北東北へ(その1)

弘南鉄道大鰐線
この週末は北東北に遠征撮影に出かけていました。2月11日から13日の間に撮影しています。この時期は毎年恒例の冬の遠征撮影の行事になっています。温泉に浸かったり、美味しいものを食べたりと充実の休日の合間に撮影しています。
 山陰北陸地方には寒波が来て大雪で交通機関が麻痺してしまっていたようですが、北東北は天気は安定していませんが、比較的穏やかな天気でした。時々晴れて、岩木山もよく見えていました。かと思うと、急に雪が降って吹雪のようになってしまって、冬の撮影を堪能できました。冬の天候はこのような物と割り切り撮影しています。
 何度も紹介していますが、弘南鉄道は昔の東急の車両が走っていて、街中からりんご畑、田んぼの中を走る鉄道です。車両はステンレス車両ですが、日本の原風景を走るローカル線です。
_DSC1792.jpg
20170211 弘南鉄道 大鰐線 NIKON D810 AF-S 200-500mmf5.6
_DSC2020.jpg
20170211 弘南鉄道 大鰐線 NIKON D810 AF-S 70-200mmf2.8
_DSC2349.jpg
20170212 弘南鉄道 大鰐線 NIKON D810 AF-S 24-70mmf2.8
次回は行き、帰りに撮影した秋田内陸縦貫鉄道の四季の写真を紹介したいと思います。
  1. 2017/02/14(火) 22:38:50|
  2. 四季の鉄道写真
  3. | コメント:0

小湊鉄道 上総舞鶴駅

レイアウトの参考駅
先日小湊鉄道に撮影に行き、ローカルのレイアウトの参考にぴったりの駅がありましたので紹介したいと思います。
CM、ドラマ等で有名な上総舞鶴駅です。さすがにこのサイズをすべて的確に表現するにはかなりのスペースが必要ですが、イメージとエッセンスは使用できるのではないかと思います。

駅前はローカル線の駅らしく、スッキリした感じです。バスの停車スペースがあります。駅名板がちょっと目立たない感じです。
_DSC1455.jpg
 昔は貨物輸送を行っていたのでしょうか?木造の倉庫、小屋があります。こちらも手ごろな大きさです。現在はレールやポイントなどの機器が置いてあります。
_DSC1458.jpg
_DSC1445.jpg
現在は使われていませんが、1線対向ホームと2線の島式ホームがあります。中規模のローカル駅にしたら面白いと思いました。ホームも上下線で位置がかなりずれていることが分かります。
_DSC1444.jpg
_DSC1453.jpg
駅舎の内部は非常にシンプルで切符売り場の窓口しかありません。窓口のつくりが丸く珍しい感じです。
_DSC1451.jpg
やはり単行の気動車がよく似合います。カーブの曲がり具合はたまりません。
_DSC1488.jpg
ブログ的によいか分かりませんが、Yahoo地図よりキャプチャーしました。
カーブはかなり緩やかで、貨物用の側線があったことが伺えます。
上空から見るとホームは4両分程度、全体では12両分ぐらいの長さが必要ですが、Nスケールではその半分くらいでも似たような感じにできるのではないでしょうか。
キャプチャ

実際の駅の歴史、構造ですが、Wikiによれば、以下のようになっています。

1925年(大正14年)3月7日 五井 - 里見間開業時に鶴舞町駅として開業。
1958年(昭和33年)1月1日 - 上総鶴舞駅に改称。
1998年(平成10年) - 無人駅となる。
1999年(平成11年)7月3日 - 「関東の駅百選」に認定され、記念碑を設置。
2003年(平成15年)11月30日 - 「市原市都市景観賞」を受賞。
2016年(平成28年)11月18日 - 駅本屋の国の有形文化財(建造物)への登録が答申される。
南総鉄道はこの鶴舞町駅終点を計画していた。しかし経営難により挫折わずか8年で廃止されている。

駅の構造
古くからの木造駅舎とそれに接する単式ホーム1面1線を有する地上駅である。トイレと電話がある。現在は無人駅になっているが、有人駅時代に使用していた出札口などが残っている。
線路を挟んだ反対側には、現在は使用されていない島式ホーム1面2線が残っており、構内には側線も敷かれている。また当駅の構内はずれには、鶴舞発電所があったことを記念する碑もある。

 この規模の駅を模型でつくれば、かなり作るのに楽しめるかもしれません。ホーム、駅舎などの建物はオールスクラッチになってしまいます。

  1. 2017/02/11(土) 20:28:01|
  2. レイアウト
  3. | コメント:0

デスクトップレイアウト製作記(カーブ鉄橋)16

小物製作の続き
本来であれば、川に水を流して完成となるところですが、川の流れの方はトライしたいことがありますので、引き続き小物の製作を行っております。進みが遅いという意見はご勘弁ください。
非電化用のケーブル賭けの柱ですが、汚しを入れてみました。いつものように、タミヤエナメルのXF-1フラットブラック、XF-64のレッドブラウンを使用しています。全体(下側を若干濃くをイメージして)をフラットブラックを溶液で薄めて流して行きます。その後、柱のボルト部にレッドブラウンを流します。
_DSC1664.jpg
レイアウトの端にある架線柱の塗装と小加工を行いました。この架線柱も着脱式にしています。そのため、架線柱の台座の先端を少しカットして2mmのプラ丸棒を適当に接着してカットしています。塗装は柱をタミヤアクリルのXF-66ライトグレー、その他ビームをXF-80ライトロイヤルグレーに塗装しています。アクリルが乾いたあとに碍子にエナメルのXF-1のフラットホワイトで色差ししました。
_DSC1665.jpg
これではきれい過ぎなので、ケーブル掛けの柱と同様に方法で、タミヤエナメルのXF-1フラットブラック、XF-64のレッドブラウンを使用しています。全体(下側を若干濃くをイメージして)をフラットブラックを溶液で薄めて流して行きます。その後、柱の接続部にレッドブラウンを流し手汚しをいれました。
_DSC1666.jpg
ちょっとした作業ですが、効果はテキメンでよいイメージになりました。
 最後に、地形の裏側をタミヤアクリルXF-10フラットブラウンをスタイロンフォームの裏側に塗装しました。出来るだけ、塗装をしていないところが出来ないように塗る必要があります。最終段階ですが、これを塗るだけで、ぐっと締まった感じになります。
 _DSC1668.jpg
_DSC1667.jpg
次回はいよいよ川の水面の作成に入って行きたいと思います。

  1. 2017/02/09(木) 23:16:41|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0

冬ですが梅の時期になりました。

小湊鉄道で撮影
 まだまだ、寒い日が続いていますが、当ブログをご覧の皆様はこの週末はどのようにお過ごしでしょうか。小生はこの週末は小湊鉄道に撮影に出かけてきました。今回は数時間だけの撮影でしたが、千葉県の中央部にある、この路線ではすでに梅が満開のところがあります。春を感じるシーズンに突入しましたが、花粉症にも悩まされる時期でもあります。
_DSC1500.jpg
20170204 小湊鉄道 NIKON D-810 AF-S 200-500mmf5.6
_DSC1488.jpg
20170204 小湊鉄道 NIKON D-810 AF-S 70-200mmf2.8(モノクロ変換)
_DSC1566.jpg
20170204 小湊鉄道 NIKON D-810 AF-S 16-35mmf4.0
_DSC1622.jpg
20170204 小湊鉄道 NIKON D-810 AF-S 200-500mmf5.6
 この時期、景色の色がないため、撮影には若干苦労しますが、抜けのよい青空、山間の小駅、梅と変化のある撮影が楽しめました。
  1. 2017/02/07(火) 19:54:18|
  2. 四季の鉄道写真
  3. | コメント:0
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撮り鉄暦30年、模型鉄暦10年のサラリーマンです。
カメラはNikon D4S D810で撮影しています。

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