鉄道模型工房&鉄道写真工房

Nゲージレイアウトの製作記と四季の鉄道写真のブログです。

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富井電鉄 17m級大型電車Aが入線しました。

富井電鉄 17m級大型電車Aが入線しました。
 富井電鉄の新製品としてリリースされた17m級の大型電車Aです。実在しないモデルですが、塗装は関東鉄道の旧塗装、気動車の塗りわけを電車化したようなイメージになっています。実在しないものを模型化したにもかかわらず、実在しそうなイメージがあります。この辺の製品化の担当者の力量は非常に高いように思います。
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模型の方ですが、購入後、動力ユニットTT-07RとパンタグラフPS13を取り付けています。車両番号はモ5001になっています。造形は他のモデルと同様の出来栄えで、屋根上の配線などもそれっぽく表現されています。動力ユニットを組み込む際に運転台のモールドを動力ユニットに前端部に取り付けています。
 ちょっと気になった点は、テールライトの色差しがされていません。せっかくよくできているのにこれくらいはという感じがしました。前面の幌があるとイメージが締まると思いました。
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車両を以前製作した終端駅レイアウトに置いてみました。単行向けに作ったレイアウトですので、なかなか似合っていると思います。当鉄道には富井電鉄の車両も増えてきましたので、空想の鉄道ですが、これはこれで楽しめるのではないかと思います。なかなかマーケッティングにも成功しているのではないでしょうか?今後のこのシリーズのリリースにも注目して行きたいです。

 
  1. 2017/01/30(月) 01:45:59|
  2. Nゲージ 新製品レビュー
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デスクトップレイアウト製作記(カーブ鉄橋)13

川原の造形のつづき
カーブ鉄橋側の造作が完成に近づいたので反対側も作業にかかりました。こちら側ははじめにKATOの枯草色のタープを全面に撒く作業を先に行いました。そのままでは地面への食いつきがいまいちなので、筆でボンド水溶液を塗って上からタープを撒いて、さらにボンド水溶液で固着しました。
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こちら側も反対側と同様の造形をしてしまうと変化がないので、車が通れるほどの川原の道を作成することにしました。そのため、KATOのバラストの茶色を車の幅に撒いて、真ん中を左右に寄せて何となくの道にしてみました。
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その周りは、反対側と同様に緑のターフと若草色のフォーリッジを接着しています。それなりの感じにはなってきましたが、ボンドが乾かないと、完成の雰囲気は分からないので、ボンドが乾き、固着するのを、そのまま待つようにしています。
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先日追加で彫った川底ですが、タミヤアクリルのディープグリーンXF-26を、溶液である程度薄めて、塗りました。
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 いつものことになりますが、鉄橋を置いて見て全体のイメージを確認しています。それなりの感じではありますが、細かいところを修正したあとで、鉄橋を固定しようと思います。最終的な全体像が段々と見えてきました。造形はありふれた感はぬぐえない感じではあります。細かいところを修正して変化を付けて行こうと思います。
  1. 2017/01/27(金) 23:47:21|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0

デスクトップレイアウト製作記(カーブ鉄橋)12

川原の造形
 本デスクトップレイアウトのメインの部分の川原の造形を始めました。前回川原のデスクトップレイアウトを作成したときには、実際の川原の川砂を撒いて実物に近づけましたが、今回はKATOのバラストの明灰色に灰色をわずかに混ぜたものを使用してみました。色合い的にはどちらも同じような感じに仕上がったと思います。
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川原の砂の撒き方ですが、木工用ボンドを軽く塗って薄く延ばして、バラストを撒いています。水が流れる部分にはバラストが付かないようにボンドを塗っていませんので、はみ出して撒いています。
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このままだと固着しない部分が出てしまう恐れがあるので、通常の線路のバラスト撒く要領で、ボンド水溶液を垂らして、さらに固着を増しています。
 川の水が流れるところをよく見るといまいち深さが足りない気がしましたので、彫刻刀で川底を掘り込み、少し低くしました。
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前回、植林した部分ですが、接着が甘い部分があり、少しフォーリッジが剥げてしましましたので、フォーリッジ、ライケンなどを木工用ボンドで、追加で貼り付けています。
 水の流れのない部分は草が生えている感じにするためにターフを中心に撒いてみました。今回もKATOの若草色、緑色のタープを撒いてみました。全体に適当に若草色を撒いて、その上から緑色のタープを撒いています。実際の川原も完全に緑一色のこあとはありえないので、ムラがある感じにしています。
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さらに、立体感を出すためにKATOのフォーリッジの明緑色と緑を部分的に植えて変化をつけて見ました。
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鉄橋を置いてみると、それなりな感じですが、ボンドが乾くとイメージが若干変わるので、もう少し変化を付けて行きたいと思います。ここは本当にセンスを問われる部分と思います。
  1. 2017/01/25(水) 23:47:24|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0

レイアウト製作記 44(1000X600版)

洗浄台の加工
今回のレイアウトでは私鉄電車区の電留線をイメージしていますので、簡易的な短い洗浄台を取り付けることにしました。デスクトップレイアウトではGMの洗浄台を使用していますが、今回は鉄コレの電車庫に入っている洗浄台を使用することにしました。
しかしこの洗浄台は道床レールサイズの高さで造形されているため、どうするものかと思いましたが。1mmのプラバンのコンクリート地面に高さ方向に3mm詰めた洗浄台を設置することで高さをあわせました。
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洗浄台の支柱に台座が付いていますが、ややオーバースケールで見た目もちょっとと言う感じなので、階段部分と支柱を3mmカットしました。
高さ調整前
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高さ調整後(スチレンボード2mm、プラバン1mm、台座3mmカット)
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高さは客車ドア、下部位置に合わせています。
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台座のコンクリート部分は1mmプラバンを8mm幅で切り出して、タミヤのテクスチャーペイント路面ライトグレーで塗装してみました。レイアウト上では最外側側線の終端付近に貼り付けました。
 さて、レイアウトボード上ですが、電車庫の周りの地面を作成しています。やっと電車庫の周りの地面が埋まりました。
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こちらは、ダイソーの木粉ねんどを1mmから2mm程度の厚さで伸ばして、古歯ブラシで叩いて、固まったら、タミヤアクリルXF-59デザートイエローを薄く塗っています。やっと電留線らしくなってきました。


  1. 2017/01/22(日) 23:48:39|
  2. レイアウト
  3. | コメント:0

レイアウト製作記 43(1000X600版)

電車庫ピット部分の作成
本日は電車庫ピットの地面周りの作成を行いました。鉄コレの電車庫ですが、組み立て精度とコンクリ台座の反りがあり、台座を地面に固定してしまうと、後で上物を取り付けようと思っても、上手く乗せることができません。
そこでイレギュラーな工作になりますが、両面テープで建物を取り付けたたま台座を固定して地面を造形する方法を取ってみました。
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今回もダイソーの木粉粘土で地面を造形して、古歯ブラシで叩いてザラザラ表面をつくり、固まったところでタミヤアクリルXF-59デザートイエローを薄く塗りました。
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電車庫を外してはみ出した粘土を切り取っています。台座部分の穴は電灯用に空けてあります。
 だんだん、前面部の地面が出来てきましたので、ホームの付属品について検討しました。もともと、町並みコレクションのホームを使用する前提で製作を開始しましたが、ホームの幅と、ホームの継ぎ目が気になるため、プラ板なので自作して、付属品のみ、使用することにしました。それように取り付け穴はあけておきましたが、雰囲気をつかむため、付属品を仮置きして見ました。
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ホーム自体はもう少汚す必要がありますが、雰囲気はローカル線のローカル駅のイメージにはなっていると思います。
こちらも電灯の線を通す穴を空けてみました。まだ、どのような電灯をつけるかは決めてはいません。
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もう少し汚しを全体に入れることでイメージがさらによくなるのではと思っています。
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ホーム上の構内灯ですが、建物コレクション付属のものではなく、津川のものを使用してみました。これもどうにかして電灯を組み込みたいと考えています。
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ホームを固定して地面を造形したら、いよいよ、バラストを撒いて行けるのではないかと思っています。

  1. 2017/01/19(木) 00:27:05|
  2. レイアウト
  3. | コメント:0

最大寒波襲来の日(小湊鉄道)

冬の撮影(小湊鉄道)
この週末はこの冬最大級の寒波がやってきましたが、皆様はいかがお過ごしだったでしょうか?
 小生はレイアウト製作もほどほどに小湊鉄道に撮影に行ってきました。日本海側や寒気の流れ込む地方では大雪で大変な天候の地域が多い週末でしたが、温暖な千葉地域では雪も無縁な撮影でしたが、気温は終日0~3度程度で日向にいてもかなり凍える撮影となりました。本日は撮り鉄仲間のYさんに案内してもらい、早朝の日の出前から日の入りまで充実の撮影となりました。
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20170115 小湊鉄道 Nikon D810 AF-S16-35mmf4.0
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20170115 小湊鉄道 Nikon D810 AF-S24-70mmf2.8
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20170115 小湊鉄道 Nikon D810 AF-S200-500mmf5.6
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20170115 小湊鉄道 Nikon D810 AF-S200-500mmf5.6
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20170115 いすみ鉄道 Nikon D810 AF-S24-70mmf2.8
タイトルからは外れますが、小湊鉄道の撮影の合間にいすみ鉄道にも撮影に行ってみました。
 ローカル線には単行運転が似合うと思うのですが、当日は単行運転より2連での運転が多かったようです。この時期太陽の位置も非常に低くなかなか変化の富む撮影が出来ましたが、ちょっと日の丸写真が多くなりました。もう少し暖かい日にまた訪れてみたいと思います。

  1. 2017/01/16(月) 22:33:04|
  2. 四季の鉄道写真
  3. | コメント:1

デスクトップレイアウト製作記(カーブ鉄橋)11

斜面の植林
 全国的に寒波がやって来て、非常に寒い休日になっていますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
小生は寒い日は家でレイアウト製作をして過ごしております。
 さて、デスクトップレイアウトの川の水面を作りたいところですが、先に作ってしまうと他の作業中に埃等が入ってしまい水面が汚れてしまうことがありますので、先に水面以外の部分を作業しています。
 鉄橋裏の斜面に植林をしました。今回は夏の頃の風景を考えていますので、KATOのフォーリッジ緑色と明緑色を使用して、緑:明緑=9:1程度、木工用ボンドで貼り付けています。
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デスクトップレイアウトですので、斜面を下に向けて作業することにより効率よく作業ができます。若干の変化を付けるために。トミックスのライケンもちぎって木工用ボンドで貼り付けています。
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出来るだけ細かくちぎって貼り付けることにより、より実感的にはなりますが、作業時間は増大します。全体のイメージとしてはよい感じに仕上がってきました。ボンドが乾いたら、再度、隙間を埋めて行こうと思います。
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本日は川の底面の色を塗りました。緑、茶色、黒、白などのダイソーアクリル絵の具を混ぜて、全体的には薄く、深い部分は濃い色になるように塗っています。前回、色があまりよくなかったので慎重に塗装しています。
架線柱の色入れと汚し
地形を作成する作業と平行して鉄橋の架線柱の色入れと汚しを行いました。碍子部分をタミヤエナメルXF-2フラットホワイトで塗装して、架線柱のトラス部分をタミヤエナメルXF-64レッドブラウンを薄め液で薄めた塗料で、サビ汚しを入れています。
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写真では判りずらいですが、鉄橋とのバランスを見るとそれなりの汚れになっていると思います。
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斜面はこのような感じでよいと思いますが、川原部分をどのように作るかが、課題です。
  1. 2017/01/14(土) 21:41:39|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0

Tomix EF8181お召し塗装が入線しました。

Tomix EF8181
久々の新製品レビューです。
KATOのEF8181から遅れること半年でTomixのEF8181が発売されました。KATOの製品を購入してしまったので、購入は控えようと思いましたが、製品の出来がよいように思えましたので、購入にいたりました。アンチJRですが、JRマークがないのでよしとしました。
 さて、製品は、最近のTomix製品に相応しく、造形はかなりよいように思います。ナンバー、メーカーズプレート、手すり、信号煙管、ホイッスルを別パーツでつける必要があります。パンタグラフが少し硬くあげるには若干力が入りました。
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Hゴムは黒ですが、実機は白の時代が長かったと思うので、白にしてもらいたいように思いました。パッケージはJRと入っているのでこれは仕方ありませんが、KATOのように別売りパーツを是非とも、出していただきたいです。
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お召しの塗装とエンド番号などの表記も厳密に表現されています。表面の艶はKATOのほうがあります。
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レインボー専用機ではありませんが、レインボーとつないでみました。この塗装での組み合わせはあまりなかったのではないかと思います。模型ならではの自由な組み合わせも可能です。
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KATOの製品と比べて見ると、ローズピンクの色調、屋根の塗り分け、常磐線無線アンテナ引き込み線の造形、高圧線の違いなどがあり、Tomixの製品のほうが車体が若干細いのがわかります。塗装はTomixのほうが実車に近いように思いました。最近の製品だけに甲乙付けがたく、一長一端です。このレベルになるとどの時代のカマが欲しいかということになってしまうように思います。

  1. 2017/01/12(木) 22:36:50|
  2. Nゲージ 新製品レビュー
  3. | コメント:0

レイアウト製作記 42(1000X600版)

車止めの加工
今回のレイアウトではトミーのレールを使用しているので、自然とトミーの車止めになってしまっていますが、この作業をしている途中でKATOの新しい車止めが発売されたので、これを使用すべく加工を開始しました。
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やはりローカル線の終端などに使われる車止めはこれですね、ということでKATO車止め線路Dを使用しました。この製品はKATOユニトラック向けですが終端レール部分を取り外すことで使用できることが分かりましたので、1.5mmのプラバンを2枚適当な大きさに切り出し、1.2mmや1.5mmの穴を空けることでトミーのレールに接続できるよう作成しました。
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あとは、タミヤアクリルのXF-69リノリウム甲板色をレール部分に塗って、車止め標識の棒をXF-01フラットブラックで塗装しています。台座はグレーに塗っています。
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実際にレイアウトに設置してみると、枕木の太さが異なりますが、そこまでは目立たないのではと思います。最終的にはバラストを撒いてしまうので、まわりに馴染めば目立たなくなると判断しています。
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ちょっとした小物ですが、よいアクセントです。
電車庫ピット
こちらも、構想後にKATOから開放ピット線路が発売され、これは使用するしかないということで考えました。しかし、この商品どこを探しても商品がないため、どうするかと思いましたが、ホビセンにありましたので、定価販売ですが購入しました。
本レイアウトでは1本のみしか使用しませんが、4本セットです。次回以降のデスクトップレイアウトに使用するしかありません。製品的にはよく出来てると思います、ローカル私鉄電車庫のピットにばっちりな製品になっています。トミックスさんレールの細かいバリエーション部分では負けています。
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こちらの製品は長さが186mmですので、ジオコレの製品長さ155mmにあわせる必要がありますので、裏より切断して、レールを外して、電車庫長さにカットしています。
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継ぎ目のレール台座の位置が変になってしましましたが、実際にはあまり、見えない位置なので、ここは無視しました。
センター付近で切り取ったほうがよかったかもしれません。
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ユニトラックとファイントラックで1.4mm道床の高さの差がありますが、コルク厚み分が1.5mmなので、それらを削り取れば、高さの調整が出来ました。側線部分フィーダー位置を変更して、スチレンボード、コルクをこの部分のみ剥がしています。
 開放ピット線路ですが、プラスチック感がありますので、全体をタミヤアクリルXF-80ライトロイヤルグレーで塗装して、レールをリノリウム甲板色で塗装してみました。
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仮置き状態ですが、電車庫と置いてみると、なかなかよい感じになっていると思います。


  1. 2017/01/10(火) 23:56:23|
  2. レイアウト
  3. | コメント:1

デスクトップレイアウト製作記(カーブ鉄橋)10

地面の塗装
 年末年始は走行可能なレイアウトの製作に時間を割いてしまったので、こちらのレイアウトは進捗が止まっていましたが、作業を再開しました。地面も大体、造形できましたので、本日は地面に塗装を行いました。
 その前に岩を粘土と木工用ボンドで貼り付け、川底を少し掘り下げました。彫刻刃のようなもので削ればよいのかもしれませんが、持っていませんので。丸いヤスリで川の流れとなる部分を削っています。掘り下げると言っても、モデリングウオーターを流せる程度に薄く削っているだけです。
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 さらにモデリングウオーターが流れ出ないように両側に土止めを作ってみました。今回は岩場で、少し波の立つような川を目指そうと思います。
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川以外の全体の地面の塗装ですが、タミヤテクスチャーペイント土ダークアースを使用して塗ってみました。若干地面がつるつるな部分もあるので、この塗装を塗ることにより手ごろなざらつき感を出すことができます。地面の色としては色が濃いようにも思います。乾かないと正確な色合いが判断できないので、このまま放置しました。
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 問題の川底の部分ですが、本日は薄くグレーを塗ってみました。このグレーはダイソーのアクリル絵の具、黒と白を混ぜ、薄く茶を入れています。前回の河川レイアウトでは、この部分に時間をかけずに原色系な色を一気に塗ってしまい、色合いは今一でしたので、今回は薄くグレーを塗って乾燥するまで待っています。
_DSC0515.jpg
ここは徐々に色を付けて川底を上手く表現できればと思います。次回は川底の色を付けて行こうと思います。
 

  1. 2017/01/06(金) 23:23:07|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0
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Author:deki102
撮り鉄暦30年、模型鉄暦10年のサラリーマンです。
カメラはNikon D4S D810で撮影しています。

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