鉄道模型工房&鉄道写真工房

Nゲージレイアウトの製作記と四季の鉄道写真のブログです。

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リボンとりで4周年記念 祝!常磐線・JR取手駅開業120周年

レイアウト搬入のお手伝い
本日は友人の友人のレイアウト搬入の手伝いに行ってきました。
 リボンとりで4周年記念 祝!常磐線・JR取手駅開業120周年のイベントのスペースに昭和10年頃の取手駅のレイアウトを展示する予定です。長年建築模型を手がけてきた方が制作したレイアウトで、非常に細部まで作られたレイアウトとなっております。本日はまだ、製作途中ですが、11月1日から13日まで、展示されます。
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見所は取手駅の両側の風景を忠実に再現したというところです。この時代の構内のバラストの撒き方、などを忠実に再現されています。
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ご近所の方は是非とも見に行ってはいかがでしょうか。その他、鉄道に関する展示や、鉄道関連のフリーマーケットの予定があります。詳細は以下のポスターをご参照ください。
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  1. 2016/10/31(月) 00:13:15|
  2. レイアウト
  3. | コメント:0

レイアウト製作記 36(1000X600版)

下段手前部の地面の作成
 先日に引き続き、下段部ののり面と地面の作成を進めて行きました。紙粘土は手軽でこの程度の地形であれば、造形も楽なのですが、ひび割れが発生して、ひけてしまうデメリットもありますが、簡単に手に入り、タッパ等に入れておくことで保存が利きますので、自分は好んで使用しています。最終的には、塗装したり、パウダーを撒いたりすので、そこまでこだわらなくても作成には問題ないと思っています。修正しながら、固まれば崩れたりすることはないと思います。
先日の作業の部分はこのようにひび割れが出来ていますので、上か紙粘土を貼り付けて、古歯ブラシでたたいています。
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 今回は3ブロックに分けて作業したため、同じような進捗ばかりですが、トンネル部、中央部をそれぞれ、別の日に作業しています。本日は中央部を作業しました。適当に紙粘土をちぎって貼り付けて、歯ブラシで叩いて、ひび割れ箇所に紙粘土を貼り付けて、叩いての繰り返し作業になります。
左側
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中央部
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全体
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まだ、中央部は粘土が乾いていませんが、大体地面とスタイロンフォームを見えなくしました。

下段側線部の地形の作成
紙粘土が乾くまでの間、時間がありますので、下段側線部の地形作成も開始しました。はじめにトンネルポータルを作成しました。先日に使用したトンネル内壁の紙が余っていましたので、40mmほどの幅に切って貼り付けました。この情景コレクションの石積みトンネルは変化を付けるため、サイドの石積みも使用しています。90度になるように接着しています。若干組み立て精度が悪いので、ヤスリで接着面を軽く均して、ゴム系接着剤で接着しました。
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今回は上部の石積みを残しましたので、実際の場所に置いてみるとちょっと雰囲気が異なります。単調にならぬようにしています。
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さらに、若干線路中央から右に寄ってしまっているので、トンネル入り口の縦の板を削る必要がありそうです。予定外でした。
最後に車両が内部で壁にあたらないことを確認しました。後から修正がしにくい部分なので、細心の注意が必要です。
 
  1. 2016/10/28(金) 23:28:22|
  2. レイアウト
  3. | コメント:0

レイアウト製作記 35(1000X600版)

のり面の作成
駅手前ののり面の固着作業を開始しました。トンネルポータルと合わせて、木工用ボンドで固定しました。
木工用ボンドは、はみ出ても、乾けば透明になってしまうため、多めにつけて固定しています。
しかし、何かで押さえておかないと、接着するものは、動いてしまうのである程度、拘束して固定しました。
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右側トンネルののり面は地形に合わせると、少し反らせる必要があるので、トンネル側を固定したあとに、反対側をクランプで押さえて、固定しました。
 次にトンネル内部が車体に接触しないか再確認しました。トンネル内壁を交換するのは非常に難しいので、注意が必要です。
トミックスのEF64で確認しました。特にパンタグラフに接触するのではと心配していましたが、問題ありませんでした。
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走行に問題ないことを確認しましたので、下段レールを養生しました。紙粘土で地形を作るのですが、どうしても紙粘土がレールについてしまう恐れがありますので、念のため養生しました。かなり、適当な養生です。
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最後に紙粘土で地面とのり面の上段、ポータル上を埋めて行きます。この工法はデスクトップレイアウトで何度もやっていますが、適当にちぎった紙粘土を丸めて、水で濡らしながら塗り広げる作業を繰り返しています。ある程度、塗り広げたとおろで、古歯ブラシで叩いてザラザラ面を作成しています。今回は右側トンネル付近のみ、作業を行いました。これは、紙粘土固着時にひけて、ひび割れ等が発生しやすいので、作業を分割して行っています。
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次回も引き続き地形の作成作業を行っていきます。

  1. 2016/10/25(火) 23:14:36|
  2. レイアウト
  3. | コメント:2

レイアウト製作記 34(1000X600版)

駅舎通路の作成のつづき
こちらのレイアウトですが、なかなか進んでいませんが、今週末は少し作業をしました。
 この手の通路は継ぎ目が気になるのでできるだけ継ぎ目を作らないように製作しています。いつものように苦手なパテ盛をして削る作業を行いました。継ぎ目をなくすことが目的ですので、あまり、こだわらず隙間にパテが盛られる程度で上から塗装してしまえは、それなりに見えるように思います。
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塗装はホームの濃いグレー部分と同じタミヤアクリルのXF-66ライトグレーで塗装しています。また、踏切板のプラバンにバルサ材を張って、周りを0.5mmの模擬のレールを取り付けています。XF-79リノリウム甲板色で塗装しました。レールと通路の間はバルサ材で埋めようと思います。
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トンネル内壁と下段地形の作成
上段の作業が進んできましたので、平行して下段の地形の作成を平行して進めて行きます。
はじめにトンネル内壁を作ります。トンネル内壁はお菓子の紙箱の厚紙を現物合わせで切り出して、ダイソーアクリルの黒色で塗装しています。基本的に見えない部分ですので、あまりこだわらずにに作っています。
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クリップで押さえて、内壁の紙をトンネルポータルに接着しました。
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トンネル内壁をポータルを接着している間に下段と上段をつなぐ地形をつくりました。スタイロンフォームである程度の地形を作ってありますが、壁面などに隙間ができるので、スタイロンフォームで細かく地形を作成しています。
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また、トンネル左側の壁面を作成しなかったので、0.5mmのプラ板と3mmプラ角棒で壁面を作りました。前回と同様に、現物合わせでプラバンをカットして、3mm角棒でフレームを組むように作成しています。塗装はグレーペイントで塗装しました。まだ汚しはいれていません。
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トンネルのと地形との空間に隙間がありますので。こちらもスタイロンフォームで隙間を埋めています。これは紙粘土を食い付かせるためです。
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次回は壁面を接着させて、紙粘土でこの部分の地形を作っていこうと思います。



  1. 2016/10/23(日) 23:33:52|
  2. レイアウト
  3. | コメント:0

レイアウト製作記 33(1000X600版)

レールの清掃
レール側面を塗装して、レールの上面の塗装を剥がし、何種類か車両を走らせましたが、走りがギクシャクしてしまいました。
塗装を割り箸で剥がすだけでは、走行性能に問題があることが判明しました。
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もう、後戻りは出来ないので、どうしたものかと考え、トミックスのレールクリーナーで掃除してみるとどうか?ということで、短い区間でトライしたみたところ、走行性能が回復することが分かりました。そこまでレール全長はないので、綿棒にクリーナーをつけて、掃除してみると、全線に渡って、走行性能が改善されました。恐るべし、レールクリーナーの威力でした。
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ボギーの車両、DE10、ED75、キハ、鉄コレ電車を走らせてみて走行性能が改善されたことを確認しました。
駅通路の作成
今回のレイアウトですが、駅舎とホームが直接接続されていない駅を想定していますので、駅舎からホームまでの通路を作る必要があります。1.5mmプラ板を10mm幅に切り出し通路のコンクリ地面とします。さらに踏切の板も切り出しました。踏み切りの板は古枕木を使用しているものを作ろうと思っています。ローカル線の駅ですので、通路が少々細くても不自然はないのではと考えています。
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レール清掃と試運転に時間がかかってしまったため、本日の作業は以上です。そろそろ、地面を作って行こうと考えています。進みが悪い状況が続いていますが、末永くお付き合いください。

  1. 2016/10/19(水) 23:19:56|
  2. レイアウト
  3. | コメント:2

デスクトップレイアウト製作記(私鉄電車区)撮影⑥

DL機関区
私鉄電車区のデスクトップレイアウトでディーゼル機関車を置いてみました。
国鉄時代の機関区ではDCと機関車の両方を置いてある区も存在したのではということで、気動車とディーゼル機関車を中心に置いて撮影してみました。はじめにマイクロエースのDD16303+ラッセルヘッドとトミックスのキハ52-115を置いてみました。
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真夏にラッセルヘッドが付いていることはありませんが、北陸地区の支線の停泊場の雰囲気になりました。
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さらにDL機関区のイメージということで、トミックスのDE101000、KATOのDD13後期型を置いてみました。
各社デッキの塗装塗りわけが結構違います。最近のDL機関車ですが、新しくなればなるほど、手すりが細くなっていて、造形もよくなっているのがわかります。この写真では旧 DD16<DE10<DD13が販売順です。
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時代背景とこの形式はどこの機関区?と言う感じはありますが、大型のディーゼル機関車ではなく、支線向けのディーゼル機関区というイメージでもそれなりに見えます。
 そろそろ、次回のデスクトップレイアウトを考えたいと思いますが、完全にネタ切れです。もう少し全長の長いものを考えていますが、安いケースが見つからないので、ダイソーのケースでのレイアウトになると思います。

  1. 2016/10/17(月) 23:00:03|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0

レイアウト製作記 32(1000X600版)

レール塗装はがし
上段線のレールの側面の塗装が出来ましたので、レールの上面の塗装を剥がします。
トミックスの道床レールは、PecoのファインNトラックに比べるとずいぶん、レールが太く感じますが、今回はトミックスのミニカーブレールを使っているので仕方ありません。
 先輩方ホームページやブログ記事のレール塗装の後のレール上面の剥がしは割り箸でやっている記事をよく見かけるのでやってみました。ご覧の通り、綺麗に剥がすことが出来ます。
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懸案事項であった、ポイントの部分も塗装を剥がし、車両を走らせて見ましたが、特に問題なく、走行できることを確認できました。
ポイント部のバラストの撒き方も考えなくてはなりません。
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この要領で全部の部分のレール上面の塗装を剥がしました。この作業は非常に時間が掛かります。1周と側線部で3時間はかかりました。ここで、少しレール側面の塗装が足りない部分があることが判明しました。
 仕方ないので、再度、タミヤアクリルXF-69リノリウム甲板色を追加で塗装の足りない部分のみ、再塗装しました。
ついでに、ポイント部分の油汚れ表現をXF-1フラットブラックを薄く吹いて付けてみました。思ったより濃くなってしまったかもしれません。
_DSC8638.jpg
最後に、フレシキブルレール部分の塗装をしました。デスクトップレイアウトの時の要領と同様に、レールと枕木をタミヤアクリルXF-69リノリウム甲板色で塗装しています。フレキの場合は接着する前に塗ってしまった方が楽なのと、ガーター橋の枕木となるため、茶色系塗装としています。
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もう一度、レール上面の塗装を剥がして、車両の試運転を行いたいと思います。
  1. 2016/10/15(土) 23:58:03|
  2. レイアウト
  3. | コメント:0

レイアウト製作記 31(1000X600版)

レールの塗装
一旦上段の建物、トンネル、車止め、ダミーのポイントマシンを取り外して、レールの塗装作業にかかりました。
今回は、タミヤアクリル、XF-79リノリウム甲板色をエアーブラシで吹きます。フィーダー部分のみマスキング
_DSC8631.jpg
これを本当にやって、大丈夫か、やや心配ですが、筆でレールを一本一本塗るのは大変そうなので、エアーブラシを使用しています。特にポイントが接触不良になるのではと言う心配がMAXです。これをやらないことには先に進めそうもないので、進めました。
塗料は1:1程度に薄めて、出来るだけ薄く吹いて、他数の方向からみて、塗り残しがないかを確認しながら塗装しました。
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写真のストロボを使用しているので、レールが光っていますが、それなりに塗装できています。枕木の色は黒っぽいほうが実感てきかもしれませんが、バラストをまくので、道床も同色に塗ってしまっています。
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全体としては、この写真のようになりました。これだけでも、塗装に1時間半くらいはかかりました。本当はレール上面の塗装を剥がしたいところですが、時間切れで本日は終了になりました。
 今後は、ポイントの可動部に再度、軽く黒を吹いて、レール上面の塗装を剥がしてこの作業は完成となる予定です。
  1. 2016/10/11(火) 23:31:10|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0

デスクトップレイアウト製作記(私鉄電車区)撮影⑤

国鉄形気動車
 皆様は3連休はいかがお過ごしでしょうか、今年は週末になると雨が続いています。撮り鉄活動の方はいまいちなので、週末は模型の方に時間を割いています。
 さて、私鉄電車区デスクトップレイアウトですが、本レイアウトも電化、非電化のハイブリットバージョンで製作しています。今回は国鉄型気動車を置いてみました。イメージは夜間停泊のある、支線ローカルの終端駅や折り返し駅の端にある、停泊所のようなイメージになっていると思います。
 何も変化がないと、どうかとも思い、軽油の給油機を置いています。実際のイメージのターゲット駅としては、津軽線の三厩、只見線の只見、花輪線の荒谷新町などが、実際の終端駅や折り返し駅の停泊所のイメージに重なります。
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キハ401台を置いてみると、津軽線の三厩の先端の停泊場所にも見えなくありません。
実際の三厩の停泊設備は建物がもう少し新しく、給油設備はありません。もっとあっさりした感じです。
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今回はトミックスの気動車のシリーズを置いてみました。キハ40-500、キハ23、キハ20です、時代背景的には、旧式の気動車にキハ40が新生配置されてきた時代のイメージです。
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架線柱がないだけで気動車区のイメージにも変更可能ですので、計画は成功と言えると思います。
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給油機を1つ置くだけで、よいアクセントになりますので、このアクセサリーはお勧めです。給油機は地面に置いてあるだけで接着はしていません。
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 裏側もいつものイメージで撮影してみました。気動車は単行での運用可能の車両が数多く存在しますので、この規模のレイアウトにマッチしています。


  1. 2016/10/09(日) 11:40:28|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:2

KATO ED75-700が入線しました。

KATO ED75-700
 当鉄道にKATOのED75-700が入線しました。ED75のシリーズとしてリリースされました。今回同時に20系の日本海のセットも販売されましたが、自分にはなじみが薄いため、機関車のみの購入になりました。
ED75の700番台では後期型の運転台の側面窓がサッシの方がなんとなく印象が強い気がします。最近のKATOの製品にふさわしく、造形がしっかりしているのと、ジャンパー線が別パーツにすることにより、正面が引き締まって見えます。自分は707にしました。707はその後オリエントサルーンカラーに変更された車番です。特に意味はありません。
_DSC8570.jpg
今回ひとつ気になったことは、2エンドの助手席側の手すりの位置ずれと意味不明な突起があります。実車の写真を検索してみましたが、このような突起はありませんでした。???な突起です。
この突起ですが、友人から指摘され、一部のカマではジャンパー栓の上部に小さな屋根みたいな出っ張りがあるカマがいることが判明しました。1000番にも付いている釜があるようです。何で2エンドだけかは疑問が残りました。
1エンド
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2エンド
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当鉄道にはトミックスの車両も所属していますので、比較してみました。違いは屋根上の高圧線、塗りわけ、床下機器の造形の違い、ワイパー位置、側面フィルター上窓のHゴム造形などの差がありますが、どちらも甲乙付けがたい製品になっております。
屋根上の高圧線、碍子の色などはKATOの方が自分は実車に近いのではと思いました。
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_DSC8577.jpg
_DSC8576.jpg
 ED75といえば客車列車を牽引しているイメージが強いですが、日本海縦貫線での小貨物列車の牽引もあり、黒貨車をつなげてみました。ED75のNでのよいところは短い編成でもそれなりに似合うところと思います。
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さて実車のED75707ですが、ネットの情報によると以下の通りです。
S46.7.23 日立製作所 S46.7.26 秋田(新製配置)  → S59.2.3 福島 → S59.4.1 秋田(貸出) →
 S59.4.18 盛岡(貸出) → S59.5.26 福島 → S61.5.5 秋田 → S61.10.30 福島 →
 S62.4.1 JR東日本 福島 
日本海側を中心に晩年は東北本線筋で使われていたことがわかります。さらに、オリエントサルーンの塗装機で人気のあるカマでした。


  1. 2016/10/07(金) 00:30:00|
  2. Nゲージ 新製品レビュー
  3. | コメント:0
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撮り鉄暦30年、模型鉄暦10年のサラリーマンです。
カメラはNikon D4S D810で撮影しています。

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