鉄道模型工房&鉄道写真工房

Nゲージレイアウトの製作記と四季の鉄道写真のブログです。

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デスクトップレイアウト製作記(私鉄電車区)17

路面のウエザリングと小物の作成
週末にもかかわらず関東地方は天気がいまいちでしたので、レイアウトの製作を行っていました。
本日は路面のウエザリングと小物の製作を行いました。
コンクリート部分がただのグレーでは色が明るすぎるので、タミヤエナメルXF-63ジャーマングレーにXF-64レッドブラウンを少し混ぜたものを1:4程度に薄めて、薄くエアーブラシで吹きました。
作業前
_DSC8273.jpg
作業後
_DSC8276.jpg
_DSC8277.jpg
洗浄台と電車庫の土台を中心に吹いて、周りの明るいところ全体に吹いて様子を見ています。やりすぎると汚いだけになってしまいますので、ほどほどに作業しました。
先日製作した小物を置いてみました。スケールが若干おかしい感じもしますが、それぞれの小物はよい感じです。私鉄電車区ぽく、ゴミゴミした感じではありますが、スペースが狭いので小物の配置を考える必要があります。
_DSC8278.jpg
小物の製作
毎回のことですが、今回は非電化の小型気動車庫にも変換できるハイブリットレイアウトを考えています。架線柱を外せばそれなりの感じにはなるかもしれませんが、何か必要と考え、軽油の給油設備を作ることにしました。先日発売になった、車両基地のストラクチャーという本に給油設備の作成例が出ていましたので、真似てみました。作成例よりは省略していますが、それなりに仕上がっています。適当なプラバン、プラ棒、真鍮線などて作成して、プリンターで出力した文字を貼り付けてみました。
レイアウトに置くには、もう少し汚しが必要です。
_DSC8275.jpg
次に終端架線柱を作成しました。これは、情景コレクションの架線柱Aを切断して、終端の背面側に、1mmの丸棒で補強を追加して、XF-64のリノリウム甲板色で塗装しています。
_DSC8279.jpg
最後に、電車庫前の踏切板を作り直しました。長さが足りず、レールが黄色のはあまりないようなので、変更しました。
長さを延長して、プラバンを細く切り出して、接着して、先端レールをまげて、XF-64のリノリウム甲板色で塗装してあります。
黄色の色挿しは必要です。
_DSC8280.jpg


  1. 2016/08/29(月) 00:34:01|
  2. デスクトップレイアウト
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夏休みの撮影2(秋田内陸縦貫鉄道)

夏休みの内陸線での撮影
夏休みの北東北旅行の帰りに、秋田内陸縦貫鉄道に立ち寄り、撮影しました。
 当日の20日は朝のみ晴れ予報でしたので、午前中のみ撮影を行いました。
5:30に起床して撮影に出かけています。朝から雲がほとんどない快晴でしたが、だんだん雲が出てきましたが、日本の原風景を走る単行気動車を撮影できました。田んぼの色も少し穂がでていますが、非常に夏らしい撮影ができました。
いつも思うことですが、せっかくのロケーションですが、車両の色合いがいまいち雄大な自然のカラーとマッチしていません。
この日は残念ながら、旧色の車両を見ることはありませんでした。
_DSC8154.jpg
20160820 秋田内陸縦貫鉄道 Nikon D810 AF-S 70-200mmf2.8
_DSC8184.jpg
20160820 秋田内陸縦貫鉄道 Nikon D810 AF-S 70-200mmf2.8
_DSC8226.jpg
20160820 秋田内陸縦貫鉄道 Nikon D810 AF-S 16-35mmf4.0
_DSC8203.jpg
20160820 秋田内陸縦貫鉄道 Nikon D810 AF-S 200-500mmf5.6
緑が濃い時期だけに、なかなか、変化のある撮影をすることは難しいです。
空は夏と言うよりは秋の空に近づいています。今回で今年の真夏の撮影は終わりになりそうです。

  1. 2016/08/25(木) 22:40:11|
  2. 四季の鉄道写真
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デスクトップレイアウト製作記(私鉄電車区)16

小物の作成
 全体の造形は終盤に差し掛かりましたので、小物の製作にかかりました。
電車庫の前のスペースが空いていますので、ここに置く小物の製作を行っています。
_DSC8271.jpg
レール、はしご、部品、車輪などの小物を製作しました。レールはKATOのフレキと車止めのレールを使用して2mmの角材を切って、その上に置きました。タミヤアクリルXF-79リノリウム甲板色を塗装して、錆び色のウエザリングをしています。
小物は今までのレイアウトの余りのもの、電車庫の付属品を使用しています。
_DSC8267.jpg
レールだけでは、もう少しスペースがありそうなので、鉄くず置き場を作成しました。0.5mmのプラバンに1mmの角棒2段で箱を作り、鉄コレの余った台車から、部品を適当に切断して積み上げてみました。鉄コレの車輪なども配置しようと思っています。
_DSC8268.jpg
電車庫の側面側にもスペースがありますので、ここにはGMの変圧柱を用意しました。GMの変圧柱ですが、私鉄の1線の庫ではやや、立派で大きいので、少し切り詰めています。
_DSC8266.jpg
_DSC8269.jpg
ゲートやパーティングラインが気になるのでヤスリでならして、ゲート穴はパテで埋めています。柱は木製のタイプとして茶色系で塗装して、ビームをグレーで塗装しました。このレイアウトも終盤に差し掛かっていますが、小物の作成は意外に時間がかかります。


  1. 2016/08/23(火) 23:53:59|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:2

夏休みの撮影1(弘南鉄道)

夏休みの弘南鉄道での撮影
 台風が来たりとめまぐるしく天候が変わる日が続いていましたが、お盆の期間は皆様はいかがお過ごしだったでしょうか?
本日は夏休み最終日でJAMに出かけていました。なかなか、レベルの高いレイアウト多数で非常に参考になりました。また、上越線のモジュールレイアウトの紹介セッションを聞きましたが、目からウロコの工法なでレイアウト製作の参考になりましたが、自分の実力ではとても及ばないともおもいました。
 さて、小生は仕事の監視活動も一段落しましたので、本当の夏休みということで、北東北に撮影ツアーに出かけました。
はじめは弘南鉄道に出かけました。何度かこのブログでも紹介していますが、元東急の車両が現役で走っており、都市部から、日本の原風景のような場所の両方を走っている鉄道です。
残念ながら、天候は安定しませんでしたが、まあまあ、夏らしい撮影ができました。
_DSC7609.jpg
20160819 弘南鉄道 弘南線 Nikon D810 AF-S 200-500mm f5.6
_DSC7123.jpg
20160818 弘南鉄道 大鰐線 Nikon D810 AF-S 16-35mm f4.0
_DSC6885.jpg
20160818 弘南鉄道 大鰐線 Nikon D810 AF-S 16-35mm f4.0
_DSC8084.jpg
20160819 弘南鉄道 弘南線 Nikon D810 AF-S 16-35mm f4.0
_DSC7934.jpg
20160819 弘南鉄道 弘南線 Nikon D810 AF-S 16-35mm f4.0
2日間とも30度越えで田んぼの緑が非常に美しく、田んぼの風景を中心に撮影しました。
次回は帰りに立ち寄った、秋田内陸縦貫鉄道の写真を紹介したいと思います。
  1. 2016/08/21(日) 21:54:02|
  2. 四季の鉄道写真
  3. | コメント:2

デスクトップレイアウト製作記(私鉄電車区)15

電車庫の汚しとバラスト再撒き
単線電車庫の汚し作業に入りました。茶色系で全体を塗ってありますが、黒が少し足りないということで、タミヤエナメルXF-1を下側にみ薄め液で薄めて軽く塗っています。
_DSC6870.jpg
画像を撮り忘れてしまいましたが、この後に、タミヤエナメルXF-2を同様に全体に薄く伸ばして塗っています。
さらに、ウェザリングマスター、グレーを塗って白茶けた木材のイメージにしています。それなりには見えますが、イメージとは若干かけ離れています。汚しすぎかもしれません。屋根も同じように汚しを入れてみました。全体のバランスを見るため、デスクトップレイアウトに仮置きしながら、作業を進めています。
_DSC6873.jpg
電車庫線と留置線のバラストが少し足りないようなので追加の撒きを行っています。電車庫線はグレーのバラストを留置線は濃茶色のバラストを撒いて変化をつけました。ここは撒く加減が非常に難しい部分で、撒きすぎると、電車区の踏み固められた雰囲気が消えてしまいます。
_DSC6871.jpg
いつもと同様の方法でバラストを撒いて、筆で均した後に、霧吹きで湿らせて、ボンド水溶液で固定しました。
_DSC6872.jpg
今回は車止めをKATOの車止め線路Cから取り外して、こちらに移植します。タミヤアクリルXF-69リノリウム甲板色で塗装して、車止め標識をウエザリングマスター、アカサビで汚しを入れました。
次回は電車庫の周りの小物類を作って行きたいと思います。
  1. 2016/08/17(水) 01:48:00|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0

デスクトップレイアウト製作記(私鉄電車区)14

犬走りの接着と地面の塗装
地面もだんだんと出来上がってきましたので、犬走りを接着しました。ローカル私鉄の電車区のイメージですので、犬走りは木製を採用しました。0.5mmのバルサ材を2mm幅に切断して長手方向を20mmに切断して4mm幅のプラバンの上に貼り付けています。塗装はタミヤアクリルXF-69リノリウム甲板色を貼り付け前に塗装してあります。
_DSC6852.jpg
踏切部分は24mmの長さで貼り付けています。
_DSC6866.jpg
地面の塗装も3回目になりましたので、そろそろ色を最終形にしなくてはなりません。今回は、ダイソーのアクリル茶に黒、黄土を少し混ぜて、色を調整しました。線路の周りはアカサビの色をと思いつつもなかなかよい塗装方法を見出せていません。
_DSC6865.jpg
線路外の部分はタミヤアクリルのXF-59デザートイエローで塗装しました。
全体のイメージを確認するため、電車庫を仮置きしていました。イメージ通りではありますが、塗装と汚しを行う必要があります。
_DSC6868.jpg
_DSC6869.jpg
そろそろ、ストラクチャーの汚しと最終的なイメージを考えて行こうと思います。
  1. 2016/08/15(月) 01:37:51|
  2. デスクトップレイアウト
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秩父鉄道300系が入線しました。

鉄コレ秩父鉄道300系が入線しました。
 非常に暑い日が続いていますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。小生は大連休になっていますが、海外の拠点等の監視業務があるため、あまり遠出はせずに、自宅で過ごしております。近年は暑さにめっきり弱くなってしまいましたので、模型製作に勤しんでおります。
 さて、模型のほうですが、先月、鉄コレから、リリースされました、秩父鉄道の300系の入線作業を行いました。新旧塗装それぞれ発売されましたが、旧塗装はなじみが低いですが、迷った末、それぞれの塗装を購入することにしました。両セットとも車番はデハ301、サハ351、デハ302です。どうせなら、2編成別々の車両番号にしてもらえればよいかと思いました。
 車体のディテールと塗装などは、鉄コレ品質ではまともな方と思いました。しかし、自分の購入品はサッシの銀が少し飛び散ったやような跡が少し気になるのと、新塗装の屋根に傷が少々ありました。TM-08Rの走行性も問題ありません。
_DSC6854.jpg
走行部品の組み立ては問題なく、車体のアンテナは1.0mmのピンバイスで穴を空ける必要があります。ヘッドライト、テールライトもプラ透明ガラス部品が入っています。
_DSC6855.jpg
屋根上のパイピング、機器類もよく表現されています。また、後年に増備された中間車の台車の形式もきちんと変更されていて、製品化の意気込みを感じることができます。
_DSC6856.jpg
新塗装と旧塗装のバージョンですが塗装以外にはまった違いはありません。小生は新塗装の時代しか、見たことがありませんが、三峰口の置いてある旧塗装、1000系のリバイバル塗装に比べると塗装が薄いように感じました。
_DSC6859.jpg
比較的、地味な秩父鉄道の車両たちですが、これでNゲージでの種類も徐々に増えて充実してきていると思います。ちょっと時代関係が複雑ですが。
 新旧塗装の2両を小型駅デスクトップレイアウトに置いてみました。なかなか似合う情景と思います。実際にはわかりませんが、塗装変更時には、こんな交換シーンも実際にあったかもしれません。
_DSC6862.jpg
_DSC6863.jpg
 さて、実車ですが、1954年に登場した秩父鉄道の自社発注車両で、登場時は2両編成でしたが、1966年に中間車のサハが増備され、1986年に塗装変更がされ、新塗装となり、1992年まで活躍しました。小生も何度か、秩父鉄道で乗車、撮影した記憶があります。地味な感じの車両であまり興味がなかったですが、希少な車両とは思っていました。
  1. 2016/08/14(日) 17:01:30|
  2. Nゲージ 新製品レビュー
  3. | コメント:0

デスクトップレイアウト製作記(私鉄電車区)13

バラストの撒布と地面の塗装
全体的にグレーに塗装しましたので、車止めの部分などにバラストを撒いていきました。
全体的に踏み固められた雰囲気を出すために部分的にバラストを撒いて、全体には薄っすらと撒いています。
今回はKATOのバラスト灰色細目に濃茶色を少し混ぜたものを撒いています。車止めの周りのみ盛り上がるように撒いてみました。
今回は狭い部分ですので、小スプーンで撒いて筆でならして、水を霧吹きで噴いて、木工用ボンド水溶液1:2をスポイト滴下させて固定しています。
_DSC6845.jpg
_DSC6848.jpg
固着を待ってから、無駄なバラストを軽く払っています。
 バラストの次は地面の塗装の2度目の工程に入りました。今回はダイソーのアクリル絵の具を使用して塗装を行いました。
タミヤのアクリルで塗装すると、どうしても薄め液がレールの元の塗装を侵してしまうため、アクリル絵の具を使用しました。
_DSC6850.jpg
今回は黄土、白、黒、緑、茶色を適度に混ぜて使用しました。地面は一色ということはないため、パレットで適当に5色を混ぜて色を作っています。
_DSC6849.jpg
最後に犬走りの板の塗装を行いました。タミヤアクリルのXF-79のリノリウム甲板色で塗装しました。
_DSC6851.jpg
次回はもう一度茶色系の色で地面の塗装をして行こうと思います。
  1. 2016/08/08(月) 23:22:14|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0

夏の夜間SLの撮影(真岡鉄道)

夜間SLの撮影
前回、真岡鉄道の夏の撮影について紹介しましたが、本日は夜間SL運転の撮影について書いていきます。
茂木の夏祭りに合わせて夜間SL運転が行われています。茂木駅では花火が列車後方に花火が上がるシーンが有名ですが、その撮影はその道の方に任せるとして、通常ではあり得ない、光線で撮れるシーンと茂木駅の出発を後方から撮る方針で夕方の撮影を開始しました。
はじめは、SL列車のシルエットからスタートしました。
_DSC6771.jpg
20160730 真岡鉄道 Nikon D810 AF-S 16-35mmf4.0
SL列車に乗って夏祭りに行くとは、非常に趣きのある列車です。冷房がないので大変そうですが。
_DSC6838.jpg
20160730 真岡鉄道 Nikon D810 AF-S 16-35mmf4.0
花火とは反対側ですが、ブルーモーメントタイムで撮影できました。
_DSC7718.jpg
20160730 真岡鉄道 Nikon D4S AF-S 24-70mmf2.8
花火大会終了後の入れ換えの風景です。現役SLの山間の小駅の雰囲気があります。
_DSC7844.jpg
20160730 真岡鉄道 Nikon D4S AF-S 85mmf1.8
本日のハイライト、茂木駅出発です。
_DSC7889.jpg
20160730 真岡鉄道 Nikon D4S AF-S 85mmf1.8
最後尾を見送っています。
_DSC7917.jpg
20160730 真岡鉄道 Nikon D4S AF-S 85mmf1.8

なかなか、夏の暑い時期はSLの撮影は難しいですが、このような夜間SLの運行をしてくださる、真岡鉄道の企画には感謝します。撮影する側からすると、もう少し発車時刻遅くしていだき、ブルーモーメントの時刻での撮影ができるとよいです。また、機会があれば、夜間SLの撮影に行ってみたいと思いました。


  1. 2016/08/04(木) 23:12:29|
  2. 四季の鉄道写真
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デスクトップレイアウト製作記(私鉄電車区)12

地面の作成のつづき2
全面に紙粘土の地面を貼り付け、地面を敷き詰めましたが、紙粘土は縮んで地割れが出来てしまいますので地割れに紙粘土を詰め直して補正しました。
_DSC6841.jpg
紙粘土を細く丸めて、隙間に詰めて、水で延ばして、歯ブラシで叩いて、ザラザラな表面に仕上げています。
スチレンボードの周りにはみ出た紙粘土も、カッターで削ってならしてあります。
_DSC6842.jpg
このまま固まるのを待った方がよいかもしれませんが、あまりに進まないので、地面の塗装を行いました。
_DSC6843.jpg
いつも地面の塗装は色をどのように非常に悩むところですが、今回は、タミヤのテクスチャーペイントの路面ライトグレーを下地に塗ってみました。
_DSC6844.jpg
下地ですので、薄め液で薄めて、薄く塗っています。犬走り部分は逆に濃く塗ってみました。犬走りはあとで、バルサ材の板を張って行く予定です。次回も地面の塗装を行っていこうと思います。


  1. 2016/08/03(水) 22:52:59|
  2. デスクトップレイアウト
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撮り鉄暦30年、模型鉄暦10年のサラリーマンです。
カメラはNikon D4S D810で撮影しています。

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