鉄道模型工房&鉄道写真工房

Nゲージレイアウトの製作記と四季の鉄道写真のブログです。

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鉄コレ 東武鉄道ED5010形(後期型)が入線しました。

東武鉄道ED5010形(後期型)が入線しました。
トミーテックの鉄コレ電気機関車シリーズとしてリリースされた、鉄コレ 東武鉄道ED5010形(後期型)が入線しました。
車体は今週の早い時期に購入したのですが、動力ユニットの低速がまったく効かない固体が来てしまったため、購入店で交換となりました。動力ユニットで3000円ほどしますので、その手のエラーは本当に勘弁してほしいです。鉄コレの動力ユニットは当たりはずれがありますので、とりあえずは、組み立てる前に確認したほうがよいです。
 さて、今回のリリースの車体ですが、造形は鉄コレ品質ですが、若干ライトが曲がって取り付いていました。手すり、ホイッスル、避雷針をなどを取り付ける必要があります。前回リリースしたED5060型とは屋根上パーツが異なる、型は共通のように思います。
ホイッスル、避雷針は穴を空けて取り付ける必要があります。ホイッスルが少しゆるかったのでわずかな、ゴム系接着剤で接着しました。手すりが車体に取り付けなくてよいのは作業は楽になりました。
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1次側はダミーカプラー、2次側をアーノルドカプラーとしました。
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ナンバーはED5016がついています。
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前回製品と似ていますが微妙な違いがあります。てすり形状、屋根上機器、無線アンテナ、ワイパー位置なども異なっています。
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実車ですが、ED5010形は1957から1962年に製造されて、坂戸機関区と杉戸機関区に所属して、東上線と本線の貨物列車に従事していました。ED5016は杉戸機関区から坂戸機関区に転籍した車両でどちらの線でも活躍した機関車です。
話は関係ありませんが、東武の機関車の種類が増えてきましたので、秩父鉄道のデキ100型を是非とも販売してほしいです。
  1. 2016/06/29(水) 23:52:15|
  2. Nゲージ 新製品レビュー
  3. | コメント:0

デスクトップレイアウト製作記(私鉄電車区)5

レールの塗装
今回の休日はあまり作業できませんでしたが、少し作業を進めました。
レールの塗装を行いました。本デスクトップレイアウトは走行することは考えていませんので、レールの塗装は固定前に行っています。いつものようにメタルプライマーをレールに塗布して、タミヤアクリル XF-79リノリウム甲板色をエアーブラシで吹いています。
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いつもできるだけ薄くレール側面に塗装したいのですが、金属への食いつきがいまいちのため、若干ぼってりな塗装になってしまっています。
 塗装したレールを、デスクトップレイアウトのボードに置いてみると、かなり雰囲気はよい感じになってきました。
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洗浄台のてすりの塗装
洗浄台のてすりも合わせて塗装しました。タミヤアクリルXF-3フラットイエローで塗装しています。この色は食いつきがいまいちのように思います。できるだけ薄く塗るようにこころがけています。手すりは黄色かグレーか迷うところですが、黄色で塗っています。
イメージが合わない場合は塗り直すかもしれません。
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電車庫扉の加工
今回使用している電車庫は道床付きレール対応の製品のため、正面の扉の高さが高くなっています。それではレールとの空間が空いてしまうので、1.2mmのプラバンで継ぎ足しました。4mmほどの幅で現物合わせて延長しました。
_DSC6000.jpg
次回はいよいよレールの固定作業を行って行こうと思います。


  1. 2016/06/26(日) 22:28:50|
  2. デスクトップレイアウト
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トミックス EF60 3次型が入線しました。

トミックス EF60 3次型が入線しました。
500番台に引き続きEF603次型が入線しました。こちらの製品は特に問題なく、EF60のディテールをよく表現しています。
前回発売された2次型とは運転台サイドの窓の形状が大きく異なっており、特徴はよく捕らえられています。
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500番台と同じようにナンバープレート以外に手すり、信号炎管、ホイッスルを取り付ける必要があります。ナンバーは59番にしました。本当は八王子機関区に属していた番号を選択したかったのですが、残念ながら入っていないために、この番号にしました。ネット等の情報によると S38.12.24 東芝 S38.12.27 稲ニでS61.3.31 廃車(岡山)になっているため、東海道筋の貨物列車で活躍していたと思います。65などに比べると地味なイメージでした。自分の印象では、小生の住んでいた、中央線でワムなどの雑多な貨物列車を牽引していたイメージが強いです。
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いつものように機関区デスクトップレイアウトにEF60500、EF602次型と置いてみました。直流機機関区ではありそうな感じのイメージになりました。いずれかは4次型が製品化されれば、これで60はコンプリートになります。トミックスさん期待しております。
  1. 2016/06/24(金) 21:00:29|
  2. Nゲージ 新製品レビュー
  3. | コメント:1

デスクトップレイアウト製作記(私鉄電車区)4

レール位置のケガキ
ピット、洗浄線の台座の形状が完成しましたので、スチレンボードにレール位置をケガキました。
電車庫内のピットも部分は切り取り、深さを表現できるようにしました。レールから枕木を抜いてピット、および洗浄線の部分とします。
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完成した台座部品です。 電車庫のピット線は両側を2.5mmn幅1.2mmのプラバンでレールの側面までのコンクリート打ち部分を表現しています。
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コンクリート部塗装工程
コンクリートの部分をエアーブラシで塗装しました。今回もタミヤアクリルXF-80ライトロイヤルグレーで塗装しています。濃度の調整を若干失敗してしまったのでムラが少し出来てしまいましたが、最終的には汚しを入れる予定ですのでこのまま作業を続行します。ピット線台座、洗浄台台座、洗浄台を塗装しています。
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ピットの両側のコンクリート表現部はこのような感じになります。真ん中はあまり見えないので、穴が開いたままにしてあります。
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  1. 2016/06/22(水) 23:44:51|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0

トミックス EF60 500が入線しました。

EF60500の入線
当鉄道にトミックス EF60 500が入線しました。
トミックスのEF60のシリーズとしてリリースされた3次型の派生バージョンとしてリリースされています。2次型とは運転台の形状が異なります。3次型との違いは塗装がブルトレ牽引のために特急色カラーになっています。
ミニカーブも通過出来る動力ユニットを使っています。ディテールは申し分ないですが、この特急色は完全に塗装ラインのエラーがあります。運転台の上部のクリームラインはヘッドライト下の高さにあわせなければおかしいのですが、明らかに運転台からのクリームラインが、変な曲線で表現されていて非常に残念な感じになってしまっています。ヘッドライトがオーバースケールなのか、塗装ラインのエラーかはわかりませんが、最近のトミックスではあり得ないエラーのように思います。さらに、自分の購入した個体は運転台ドアの窓の縁の塗装が甘いです。まじまじと見なければ雰囲気は、よくは出来ています。
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塗装エラー?
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以前の製品と同様にナンバープレートのほかに、信号炎管、ホイッスル、手すりは取り付けなければなりません。カプラーはTNカプラーに変更しました。老眼気味の身にはこれらの取り付けはいつも難儀します。スカートのジャンパー線に造形が1,2,3次型とも異なっています。
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屋根の造形は問題ないと思います。
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特に意味はありませんが、ナンバーは509としました。最終配置が高崎第二機関区です。
実車のほうですが、Wikiによれば、1963年から1964年に20系客車寝台特急牽引用EF58形の置換え用として製造されたグループで501 - 514が該当しています。車体は501 - 511が3次量産車に準じています。
20系客車との連結対応として、運転台に客車との連絡用電話・架線異常時のカニ22形電源車のパンタグラフ降下ならびに電動発電機(MG)停止のスイッチが追加され、スカートには当該機能引き通し用KE59形ジャンパ連結器を装備。
1965年より高速性能に優れたEF65形500番台P形の登場で寝台特急の運用を外れ、以後は一般形と共通運用された。1968年の20系客車電磁指令ブレーキ化以降、本区分番台は定期寝台特急列車に投入されていない。塗装を一般色に戻されたものもいるため、自分の記憶ではこの塗装は501のリバイバル塗装を見たぐらいしか記憶にはありません。501は横川の鉄道文化村に保存されています。






 

テーマ:鉄道模型 - ジャンル:趣味・実用

  1. 2016/06/20(月) 00:37:31|
  2. Nゲージ 新製品レビュー
  3. | コメント:2

デスクトップレイアウト製作記(私鉄電車区)3

電車庫内ピットの作成
先日はタミヤの1mmの角棒がストック切れになってしましいましたので中途半端な作業の終わりになってしまいましたが、再度購入して洗浄線のコンクリート部の作成を行いました。洗浄線の塗装前の工程はこれで完成です。
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次に電車庫内のピットの作成にかかりました。今回は0.2mmのプラバンにピットの穴部分を空けて、その下に1.2mmの3層でピットを作ることにしました。3.8mmなので実スケールでは540mmなので若干深さが浅いですが、見た目にはそれほど不自然ではないのではと思います。
ピットの部分は1.2mmプラバンを12X140mmに切り出してピット部を7.5mm幅でくりぬいています。この切り出しが結構時間がかかります。ヤスリで仕上げて3枚の板がだいたい同じ穴になるようにしています。
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0.2mmプラバンの上面にレールの台座を1mm角材で作って洗浄線と同様に電車庫線も同じようにレール台座を作っています。
レール台座を細かく作っている方も多いようですが、電車庫内でほとんど見えないので妥協して作成しています。
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ピットの端の階段ですが、1.2mmプラバンと1mmの角棒から階段を作成して接着しました。
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レールですが、PECOのフレキよりピット部の枕木を外しました。ファインNは枕木を外すのが大変です。
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最後に電車庫の土台とレールを仮置きしました。イメージ通りには出来ていると思います。レールの外側と台座の隙間を埋めなくてなりません。土台が反っているの制作上のネックになりそうです。



  1. 2016/06/18(土) 20:29:01|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0

デスクトップレイアウト製作記(私鉄電車区)2

洗浄台と洗浄スペースの作成1
トミーテックの電車庫に付属している洗浄台ですが、道床付きレールに合わせた形状のため、高さがどうして合わせることが難しく、切り取ると支柱の台座がなくなってしまうため、GMの洗浄台を使用しています。前回と同様の方法で支柱の横梁をカットして使用しています。さらに、洗浄台の階段2段をカットするとフレキレールの高さと合わせることができます。
支柱はパーティングラインが目立つのでヤスリで仕上げてあります。
_DSC5932.jpg
洗浄台は切り継いでつなぐために片側を1スパンカットして接続しています。接着剤を軽く盛って、接着して表面をヤスッて、段差を目立たなくしています。支柱との接着は垂直に注意して接着しています。
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実際にデスクトップレイアウトに置いて洗浄台の高さを確認しました。クモヤ90を置いて、高さを確認しました。ドアの下部の靴擦りにあわせています。
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次に、洗浄線のスペースですが、0.2mmのプラバンを39X205mmで切り出し、1mm角棒でレールの台座を固定して、周りの土止めを1mm角棒で作ってあります。レール台座の固定が意外に難しいです。実際には見えなくなってしまうので、多少のずれはなんとかなります。この工作は以前の機関区レイアウトと同じ方法ですが、今回は土止めも1mmにしました。2mm角棒では若干高さが高くなり不自然になってしまいました。
_DSC5936.jpg
1mm角棒のストックがなくなってしまいましたので、片側のみの作業になってしましました。今日は、ここまでで作業を終了としました。


  1. 2016/06/15(水) 23:31:08|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:2

北東北へ(その2)

盛りだくさんの撮影
今回の北東北の撮影ツアーでは、メインの撮影は津軽鉄道での客車列車の撮影がメインでしたが、6月ということもあり、精力的に他の線も撮影しました。JR東日本秋田支社のキハ40の首都圏色の運用もそれなりでしたので、効率よく撮影しています。

1日目の五能線
 このときは今日はこのままずっと青空で快晴と思いましたが、晴れたのはこのときのみでした。チャンスは拡大しましたが、残念ながらこのときは首都圏色の4連にはなりませんでした。わずかに残雪の残る岩木山と水田のコラボです。
_DSC4939.jpg
20160604 JR東日本 五能線 NIkon D810 AF-S 24-70mmf2.8
2日目の津軽線
津軽鉄道からは時間的に厳しかったのですが、津軽線に転線して撮影しました。八戸運輸区持ちのときはめったに首都圏色が入線するときはありませんでしたが、秋田持ちになりましたので津軽線での首都圏色の撮影機会が増えました。
水を張った水田と新緑の山々と雲の感じが最高です。
_DSC7479.jpg
20160605 JR東日本 津軽線 NIkon D4S AF-S 16-35mmf4.0
3日目の五能線と秋田内陸縦貫鉄道
秋田支社の首都圏色の予定表では3連とも首都圏色の予定でしたが、運用予定が変更になったようで、無理矢理、先頭車ののみを切り取って撮影しました。首都圏色、3連でなかったのは残念でしたが、これは、これでよかったのかもしれません。
青い海と首都圏色の感じがよいです。
_DSC7558.jpg
20160606 JR東日本 五能線 NIkon D4S AF-S 200-500mmf5.6
当初はこのまま五能線を撮影しようと思っていましたが、首都圏色だけの運用がないと判断して秋田内陸縦貫鉄道の撮影に向かいました。東京に若干近いので帰りは少し楽になりました。

内陸線沿いも水田に水が張っており、新緑とのコントラストが眩しかったです。
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20160606 秋田内陸縦貫鉄道 NIkon D4S AF-S 16-35mmf4.0紅葉の時に撮影した鉄橋のたもとに行って見ました。新緑と鉄橋のコントラストが素晴らしい
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20160606 秋田内陸縦貫鉄道 NIkon D810 AF-S 16-35mmf4.0
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20160606 秋田内陸縦貫鉄道 NIkon D4S AF-S 16-35mmf4.0
3日間あっという間の撮影ツアーでしたが、充実した時間を過ごせました。この後の仕事がたいへんでへこみましたが、また、撮影に出かけたいと思います。



  1. 2016/06/13(月) 00:07:56|
  2. 四季の鉄道写真
  3. | コメント:0

デスクトップレイアウト製作記(私鉄電車区)1

デスクトップレイアウト私鉄電車区の構想、仮置き
 中規模のレイアウトも停滞していますが、デスクトップレイアウトの製作を再開しました。
以前から、トミーテックの電車庫A1、A2を使ったデスクトップレイアウトの構想を考えていましたが、やっと重い腰を上げて、製作を開始しました。ちなみに最近、トミーテックの電車庫A3が発売されています。
 今回もダイソーのコレクションボックス、アーチワイドL型を使用して、5mmのスチレンボードから、台座に合わせて地面を切り出しました。330mmX105mmくらいの大きさですので、線路は3線程度で庫内線、留置線、洗浄線を作ろうと思っています。
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いろいろな方のブログ等を確認したところ、このサイズでは似たような線路配置が多いので、線路配置を少し斜めにして変化を付けています。
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フレキの高さでは電車庫に入っている洗浄台は使用できなさそうですので、GMのものを使用したほうがよさそうです。
レールはPecoのファイントラックN木枕木タイプを使用しています。長さに合わせて、レールをカットしました。
_DSC5931.jpg
徐々に進んでいくことになると思いますが、お付き合いください。
  1. 2016/06/11(土) 22:53:48|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0

レイアウトの参考に(大宮車両総合センターその2)

電車検査庫
前回の大宮車両総合センターの記事から時間が経ってしましましたが、本日は同工場の、JR東日本の電車の検査庫の方のことを書いています。JR貨物の機関車の検査庫とは違い、どの建物も屋根の高さが低く出来ています。また、検査を受ける車両が多いことから、機関車と違い、システマテックに検査が行われているように配置されています。台車、車輪の検査組み立てスペースは思ったよりも広くないように思いました。近年のボルスタレス台車になって、台車の重量も軽くなって、検査の作業も軽減されているのかもしれません。全体的に作業場所がコンパクトです。台車置き場では10t程度の天井クレーンや、もう少し小さなクレーンが使われています。
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車輪、軸関係の切削を行う場所ですが、小型のクレーンで車輪などを移動していました。
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屋根上点検台はコンクリートの台の上に乗っていて、上面はフレームが組んであります。電車区にあるものより強固に作ってあるようにも見えます。
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特急車両が検査中でしたが、床には意外にものが少なく、必要なものはまとめて置いてあります。
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これらの建物の外装はシンプルですが、4線分が1ブロックの建物のなっていています。さすがにこの規模の建物をレイアウトで作ることは、不可能に近いと思います。この規模ではトラバーサーを使用することにより、建屋間の車両の移動を効率よく行っていることが伺えます。トラバーサーに給電している架線柱もレイアウトの参考になるかもしれません。
_DSC4508.jpg
_DSC4507.jpg
話はそれますが、今回のイベントの目玉はなんといてもこれらの機関車の並びでした。これを撮影するためには、非常に苦労しました。無理に3台並べないで、1台づつ縦に置いてくれたほうが、自由に撮影できたと思います。
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このようなイベントがあれば、また行って見たいと思いますが、人が多くて人気の場所には近づきにくいです。社員の方は休日出勤で大変とも思いました。



  1. 2016/06/10(金) 23:40:58|
  2. レイアウト
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撮り鉄暦30年、模型鉄暦10年のサラリーマンです。
カメラはNikon D4S D810で撮影しています。

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