鉄道模型工房&鉄道写真工房

Nゲージレイアウトの製作記と四季の鉄道写真のブログです。

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デスクトップレイアウト製作記(小型駅)09

ホームの組み立てと仮置き
 小型駅の組み立てを行いましたのでホーム側も組み立てました。
その前にホームの壁や看板などにステッカーを貼り付けています。小型駅と同様に国鉄の雰囲気のステッカーを選択して貼り付けています。部品の接着ですが、ゴム系接着剤で接着しています。ゴム系接着剤のよいところは、若干ずれても接着するまでに若干移動が可能です。屋根が若干反っていますので以外に接着は苦労しました。
_DSC4322.jpg
柱の台座は接着前にタミヤアクリルXF-80ライトロイヤルグレーで筆塗りしてあります。
_DSC4321.jpg
ベンチとホーム端の柵を用意する必要があります。

小型駅とホームの仮置き
ホームの組み立てが出来ましたので小型駅とホームを置いてみました。
_DSC4325.jpg
予定の長さで、台座内に収まっています。雰囲気はイメージに近くなってきました。

ホーム裏の空きスペース
ホームの裏側ですが、倉庫が続いているようなイメージにしたいと思います。
このスペースですので、建物を一棟を置くのは不可能ですので、切り取った形状を置くようにしようと思います。
前回使用した電車庫の余り部材の壁面を使用します。また、奥行き方向は市販の波板を使用しています。
以外に手間が掛かりますが、作成して行こうと思います。とりあえず波板を切り出しました。
_DSC4324.jpg
  1. 2015/09/30(水) 23:22:19|
  2. デスクトップレイアウト
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デスクトップレイアウト製作記(小型駅)08

小型駅の塗装と組み立て
昨日に引き続き、小型駅の塗装と組み立てを行いました。
再度、マスキングを行い柵部分をGMカラー4クリームで塗装して、物置をGMカラーの21のアイボリーAで塗装、屋根をタミヤアクリルXF-80のロイヤルライトグレーで塗りました、さらに屋根を再度、GMカラー30ライトグリーンAで塗装しました。
各部品にGMのステッカーを貼りました、ステッカーは国鉄の雰囲気のものを選んででいます。
駅名は大鞍山となりました。パソコンで作成してもよいかとも思いましたが、GMのステッカーの駅名を使用しています。
塗装の方は最後にひさしをタミヤアクリルXF-10フラットブラウンで塗装しました。
写真では見にくいですが、付属の透明プラバンをゴム系接着材で貼り付けています。
_DSC4311.jpg
組み立てですが、ゴム系接着剤で組み立てました。屋根以外は接着しました。
_DSC4316.jpg
_DSC4323.jpg
思った感じには仕上がったと思います。GMのホームページや他の方の記事などのおかけです。
デスクトップレイアウトに置くときには汚しを入れていく予定です。
  1. 2015/09/29(火) 23:09:06|
  2. デスクトップレイアウト
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デスクトップレイアウト製作記(小型駅)07

小型駅の塗装
シルバーウィークは撮影遠征に出かけてしまっていたのですが、土日を利用して問題の小型駅の塗装を行いました。
GM大山通信を参考にして塗装を行いました。
_DSC3491.jpg
まずはじめに、ドア部分にタミヤアクリルXF-59のデザートイエローをエアーブラシで吹いて、ドアをマスキングして、壁の上段にGMカラー21のアイボリーAを拭きました。
_DSC3492.jpg
GMカラー4のクリーム4号と21 アイボリーAを1:1で調色したものを壁の中段にエアーブラシで吹いています。
その後マスキングを行い柱、窓枠、縦部材などをクリーム4号で吹いています。
このマスキングが非常に手間で、大きめにマスキングテープを張って、爪楊枝で隙間に貼り付け、カッターで枠を切り取り不要部分を切り離すの繰り返しです。あまりに力を入れて、マスキングテープをカットすると、プラにラインが付いてしまうので注意が必要です。
_DSC3493.jpg
さらに、内部のの券売機や事務所の下側をタミヤアクリルのXF-80 ライトロイヤルグレーで塗装しています。このときに台座の階段部分も同色で塗りました。
 このような塗り分けはいままで経験がなかったのですが、成せば成るもので、何とか塗装することができました。黒で塗るというのも色々と効果があるのかもしれませんが、サーフェーサーを塗ってから塗装した方がよいのではと思いました。
_DSC3494.jpg
塗装が終わり、乾いたところで、仮組みを行いました。若干塗装できつくなったところがありましたので、ヤスリで削って組み立てるようにしました。まだ、この時点では柵の部分の塗装が不十分ですので、後ほど塗装しようと思います。
  1. 2015/09/28(月) 22:49:29|
  2. デスクトップレイアウト
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シルバーウィークの撮影3日目(由利高原鉄道)

由利高原鉄道の撮影
 シルバーウィークの遠征撮影、最終日は、由利高原鉄道に撮影に行きました。
由利高原鉄道ですが、JR羽越本線の羽後本荘と矢島を結ぶ20kmほどの路線です。国道が近くを走っているところもありますが、田園風景あり、山岳線のようなところあり、鳥海山バックなどがある風光明媚な路線です。距離は短いですが、列車本数は1時間に1本程度あり、1日でそれなりのカット数を撮影できます。昼間以外は前郷の駅で列車は交換してしまうので、移動があまりできないのが少々難点です。昔のふなっしーカラーのほうが景色にマッチしているように思います。鉄道の車体の色は原色に塗ればよいというものではないと思いますが、現代のデザイナーさん派手にすればよいと思っているのでしょうか?
 当日は、朝から天気が非常によく、1日中晴れてくれました。秋田地方に比べると稲の刈り取りが若干遅いのか、田んぼは黄金色で最高のタイミングでした。
_DSC4143.jpg
20150923 由利高原鉄道 鮎川~黒沢間 Nikon D810 AF-S 70-200mm f2.8
_DSC4127.jpg
20150923 由利高原鉄道 鮎川~黒沢間 Nikon D4S AF-S 300mm f4.0
_DSC4118.jpg
20150923 由利高原鉄道 吉沢駅付近 Nikon D4S AF-S 70-200mm f2.8
_DSC4307.jpg
20150923 由利高原鉄道 曲沢~前郷間 Nikon D4S AF-S 300mm f4.0
_DSC4189.jpg
20150923 由利高原鉄道 川辺駅付近 Nikon D4S AF-S 28mm f1.8
当日は天気が1日よくよい撮影ができました。
このまま、国道108号、47号、東北道経由で帰宅しましたが、途中宮城県内のSAがすごい人混みで食事もとれない状況でした。
矢島あたりで温泉にでも入り、ゆっくりしてから帰ってもよかったかもしれません。次の日は案の定、仕事にはなりませんでした。

  1. 2015/09/27(日) 14:59:24|
  2. 四季の鉄道写真
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鉄コレ AN-8800形が入線しました。

鉄コレ AN-8800形が入線しました。
 第三セクターや地方私鉄の撮影をしていますが、撮っているだけで、「売り上げに貢献していないだろう」ということで、
先日のシルバーウィークの撮影時に秋田内陸縦貫鉄道の阿仁合駅で本製品が販売されているのを知って、その場で購入しました。
撮影だけで売り上げには貢献していませんが、時々このようなものを購入したり、駅の自販機などで出来るだけ飲み物を購入するようにしております。
 本製品は鉄道コレクションの19弾として販売されたものですが、通常は何か入っているかわからないパッケージ販売ですが、秋田内陸鉄道ではAN-8800形のみが売られています。阿仁マタギの駅では以前の2両セットの方がチラシで紹介されていたのですが、阿仁合駅ではこちらの19弾のほうのみが販売されていました。2両セットも比較的大きな模型店でも在庫はあるので、秋田内陸鉄道さんは、もう少し在庫を置いた方がよいのではと思いました。商機を逃していますよ!!
さて実際の製品のほうですが、鉄コレとしては出来はよい方と思います。塗りわけのライン等は忠実の表現されており、全面のガラスの部分の印字もよく再現されています。ホイッスルの取り付けはピンバイスで穴を開ける必要があります。説明書の1mmだとすこしゆるい感じです。
_DSC4312.jpg
無人駅レイアウトに置いてみました。
_DSC4314.jpg
_DSC4315.jpg
ひとつ残念なのはドアの横の枠と印字サイズが少し合っていません、どのように印字しているかわかりませんが、細かい字で印字されているのに残念です。

実際の車両ですが、秋田内陸線全通までの暫定措置として国鉄からキハ22形を9両借り入れて運行していましたが、老朽化が進行しており、故障が頻発したため、全線開業を待たず1988年2月に新潟鐵工所で9両が製造されたグループの車両です。
AN-8804のみ元の秋田内陸縦貫色の初期色が塗装されています。この塗装が一番自然に生える塗装と思います。どうして一色の派手な色に塗ってしまうのかは撮影している側から見ると理解に苦しみます。
実車はこのように自然豊かな場所を日々走行しています。
_DSC4124.jpg

  1. 2015/09/26(土) 21:52:10|
  2. Nゲージ 新製品レビュー
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シルバーウィークの撮影2日目(秋田内陸縦貫鉄道)

秋田内陸縦貫鉄道の撮影
シルバーウィーク2日間の撮影は秋田内陸鉄道で撮影しました。
朝は霧が出て幻想的な雰囲気でしたが、よいポイントが見つかられず、ウロウロしている間に晴れて来てしまいました。
内陸線も田んぼは黄金色よい雰囲気の場所が多かったですが、1日目の朝に通過した時に雰囲気がよいなと思ったところは、ずいぶん刈り取られてしまった場所もありました。山岳地域ということから、天気は晴れたり、曇ったりの繰り返しでした。秋の撮影は1日は晴れないがジンクスのようになってしまっています。
それでも、それなりに撮影を楽しむことが出来ました。以下当日の成果です。晴れの写真を集めました。
_DSC3787.jpg
20150921 秋田内陸鉄道 羽後太田付近 Nikon D810 AF-S 24-70mm f2.8
_DSC3606.jpg
20150921 秋田内陸鉄道 羽後太田付近 Nikon D810 AF-S 16-35mm f4
_DSC3846.jpg
20150921 秋田内陸鉄道 上桧木内~戸沢 Nikon D810 AF-S 70-200mm f2.8
_DSC3944.jpg
20150921 秋田内陸鉄道 比立内付近 Nikon D810 AF-S 24-70mm f2.8
_DSC3861.jpg
20150921 秋田内陸鉄道 比立内付近 Nikon D810 AF-S 16-35mm f4
_DSC3959.jpg
20150921 秋田内陸鉄道 阿仁マタギ付近 Nikon D810 AF-S 70-200mm f2.8
_DSC4023.jpg
20150921 秋田内陸鉄道 西鷹ノ巣付近 Nikon D4S AF-S 28mm f1.8
  1. 2015/09/25(金) 22:30:00|
  2. 四季の鉄道写真
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シルバーウィークの撮影1日目(津軽鉄道)

津軽鉄道撮影
 今週はシルバーウィークでしたが、皆様、いかがお過ごしだったでしょうか?
全国的には天気は安定していて、よいシルバーウィークだったと思います。
 私は夏休みに引き続き、北東北に撮影遠征に出かけました。
この時期どこも田んぼが黄金色でよい時期ですが、なかなか朝夕は天気が安定せず、さらに昼間は天気予報は晴れでも、
雲が出て晴れたり、曇ったりの繰り返しで本当に撮影者泣かせです。
 今回は津軽鉄道でDD352と旧客が走るというので、出かけて見ました。しかし、今回の津軽鉄道の85周年列車は機関車+旧客+メロスで津軽中里で機関車の入れ替えをしないという残念な運行でした。機関車はエンジンは掛かっているもののまったく力行していなく、ロッド音もあまりしない感じでした。まだ調子が本調子ではないようでした。

津軽平野は稲の刈り取り前で、一面黄金色です。
_DSC3656.jpg
20150921 津軽鉄道 Nikon D810 AF-S 70-200mm f2.8
ストーブ列車の合間のメロスです。津軽平野らしい景色が広がっています。
_DSC3711.jpg
20150921 津軽鉄道 Nikon D810 AF-S 24-70mm f2.8
返しはDC牽引のバック運転です。メロスが2連となり、4両編成でした。後ろが、マンダーラ状態でしたが、一瞬の晴れをついて来てくれました。
_DSC3724.jpg
20150921 津軽鉄道 Nikon D810 AF-S 70-200mm f2.8

せっかくの85周年のイベントでしたが、80周年に比べて、内容が縮小された感じになってしまい少し残念でした。
撮影オンリーですのであまり偉そうなことは言えませんが、もう少し頑張ってほしかったです。津軽鉄道も経営が非常に苦しい状況と思います。とはいえ、機関車と旧型客車の組み合わせ津軽鉄道のみですので、走ってくれただけも感謝しなくてはなりません。

  1. 2015/09/24(木) 21:56:24|
  2. 四季の鉄道写真
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マイクロエースDD53-3が入線しました。

当鉄道にDD53-3が入線しました。
マイクロエースの除雪車シリーズとして鉄道模型ショーなどに試作品が展示されていた、DD53-3がリリースされ当鉄道に入線しました。個人的な好みですが、DD53-1を購入しようかとも思い迷ったのですが、ラッセルヘッドの形状がかっこよくないと思いこちらを購入しました。製品としては前回のDD53-2の型と同じ形状でリリースされました。Hゴムがグレー化、JRアンテナがなくなった以外は形状はまった同一です。ラッセルヘッドのすべりがよくないのと、ドローバー連結はまったく変わっていません。走行性能もまったく同じに思えました。マイクロの製品としては標準的は感じですが、実売価格が10000円以上しますので、ディテールに比べて割高な感じは否めません。
_DSC3477.jpg
非ラッセルエンド側はスカート部分もそれなりに表現されていますが、付いている部品のプラスチック感があまり好感をもてません。
_DSC3480.jpg
連結面はドローバー連結です。ドローバーから標準のカプラーに変更するパーツが付属しています。
_DSC3479.jpg
前回製品との差ですがれHゴムの色の差、JR列車無線アンテナ、区名札部分の塗りわけの差、文字表記の位置の差、全体の色調の差があります。赤の色調は前回製品のほうが実車により近いと思いました。わずかな差です。
_DSC3482.jpg
_DSC3485.jpg
今回より箱が変更になりました。プラケースの外に紙箱でしたが、今回より紙箱でマグネットで止まっているような箱に変更になりました。自分としては、前回の箱の方が保管には好ましいと思います。
_DSC3476.jpg
スノーシェッドのデスクトップレイアウトに置いてみました。雪のあるモージュールはありませんので、試運転の感じですが、山岳線区に似合います。実車もこのような形状なのですが、サイドから見ると動輪とラッセル車輪がおもちゃぽっく見えてしまいます。もう少し黒が濃く、穴を開けてもらえればよいのではと思います。
_DSC3489.jpg
_DSC3490.jpg
さて、実車のDD53-3ですが、
1967年に1汽車製造で製造され、新潟地区へ投入された除雪機関車で、最高時速20km/hでロータリー除雪車としては高速で除雪を行うことができました。しかし投雪の威力が凄まじく、窓ガラスや屋根瓦を破損することが多発したため、ロータリーヘッドの運転席は2・3号機については投雪方向の確認を容易にするために運転席を投雪口の後方である機械室前部に移設する改造が行われました。本車両はこの改造後の姿をモデル化しています。3号機は2001年に廃車となっています。DD53はDD51と機関は同一ですが、車体がずんぐりむっくりした感じでシャープさがないように思います。模型の造形としては、微妙な問題はあるような気はしますが、このような製品を出してくるマイクロエースには脱帽です。
  1. 2015/09/19(土) 14:51:52|
  2. Nゲージ 新製品レビュー
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デスクトップレイアウト製作記(小型駅)06

対向ホームの塗装
対向ホームの塗装を行いました。
ホームの枠組みはタミヤアクリルXF-80ライトロイヤルグレー、ホーム上面はXF-2フラットホワイトをレール側に吹いた後に、0.7mmのマスキングを行い、ライトロイヤルグレーにXF-01のフラットブラックを少し混ぜたものをエアーブラシで塗りました。現代は点字ブロックがホームでは標準ですが、それよりも昔で近郊の駅のため白ラインのみにしました。
また、壁はGM-4のクリーム4号、GM-21アイボリーAに塗り分けました。各段にマスキングを行い、ライトロイヤルグレー、クリーム4号。アイボリーAの順番で塗装しています。
_DSC3464.jpg
柱はクリーム4号で塗装しました。あとで台座を他の色で塗り分ける必要がありそうです。
_DSC3468.jpg
この塗装の合間に小型駅の台座と天井を塗装しました。台座はホームと同色で塗り、マスキングをして階段をライトロイヤルグレーで塗装して、改札口をXF-16フラットアルミで塗装しました。天井はライトロイヤルグレーで塗装して、電灯のモールドをフラットアルミ、蛍光灯をフラットホワイトで筆塗りしました。
_DSC3473.jpg
対向ホームの塗装がおわりましたので、仮組みを行いました。特に問題はなく、仮組みできました。
最終的には汚しを入れるので全体としては薄い色にしています。
_DSC3470.jpg
_DSC3471.jpg
次回は問題の小型駅の塗装をしたいと思います。


  1. 2015/09/17(木) 22:19:49|
  2. デスクトップレイアウト
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デスクトップレイアウト製作記(小型駅)05

小型駅仮組み
小型駅の下地塗装黒色の塗装が終了しましたので仮組みを行いました。
パーティングラインや押し出しピンをヤスリ掛けして仮組みしました。基本的にそのままでも組めますが、
水平、垂直に注意してヤスリ掛けして、差込部は若干削って薄くして、仮組みしました。
_DSC3463.jpg
本製品は天井パーツが付いているので、それも合わせて、仮組みしています。差込が少しきついので、穴を若干広げています。
_DSC3461.jpg
屋根はGMの昔のカタログのように、緑に塗ってみました。イメージは赤系よりはよいのではと思っています。階段部の屋根の緑は塗り忘れてしまったので、後日塗装する予定です。
_DSC3462.jpg
この屋根ですが、わずかにバリがあることがわかったので削り、再塗装になってしまいました。よく確認するべきでした。
次回は、ホーム側の塗装にかかろうと思います。
  1. 2015/09/15(火) 23:34:20|
  2. デスクトップレイアウト
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撮り鉄暦30年、模型鉄暦10年のサラリーマンです。
カメラはNikon D4S D810で撮影しています。

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