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鉄道模型工房&鉄道写真工房

Nゲージ、HOゲージレイアウトの製作記と四季の鉄道写真のブログです。

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盛夏の撮影(その2)

富山地方鉄道での撮影(つづき)
 前日からの撮影に引き続き、翌日も富山地方鉄道での撮影を行いました。7月末にはとうとう、14722+172号、10025+26号が引退することが発表されていました。今回はこの引退となる旧型を求めて、撮影を行ったので、目当ての列車で上手く撮影出来なかったりと、富山地方電鉄の運用はかなり難しいということを思い知らされる、一日でした。
 何とか撮影した旧型車(一部旧塗装)の写真を公開したいと思います。この日も山々は見えなかったですが、田んぼの緑が非常に美しい時期ですので、すこし田んぼの緑を強調してしてみました。旧型車は残り少なくなりましたが、富山地鉄に撮影に訪れてはいかがでしょうか?曇ったり晴れたりの猫の目天気で撮影には相変わらず苦労しています。
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20190804 富山地方鉄道 NIKON D810 AF-S 70-200mmf2.8
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20190804 富山地方鉄道 NIKON D810 AF-S 70-200mmf2.8
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20190804 富山地方鉄道 NIKON D810 AF-S 24-70mmf2.8
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20190804 富山地方鉄道 NIKON D810 AF-S 16-35mmf4.0
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20190804 富山地方鉄道 NIKON D810 AF-S 24-70mmf2.8

旧型車の引退は残念なことですが、模型では朗報がありました。
トミーテックからは、鉄道コレクション 富山地方鉄道ありがとうモハ10020形2両セットが12月に発売されることが発表されました。https://www.tomytec.co.jp/diocolle/items/pdf/newitem_20190808_06.pdf 
こちらはこちらで楽しみです。
  1. 2019/08/17(土) 23:46:39|
  2. 四季の鉄道写真
  3. | コメント:0

デスクトップレイアウト 製作記 SL駐泊所 31

地面の塗装、バラスト撒き修正
 暑い日が続いておりますが、当ブログをご覧の皆様はいかがお過ごしでしょうか。小生は暑くていまいちやる気が起きませんが、レイアウト製作作業をしています。相変わらず効率の悪い感じです。
 本日は地面の塗装と本線部分のバラスト蒔きの修正を行っております。木粉粘土の未塗装部分を塗装しました。本線と機関庫の間は、タミヤアクリルXF-52フラットアースを塗装して本線の外側はXF-59デザートイエローを薄く、筆塗りしています。
塗る作業は大して時間がかかりませんが、乾くと色調が変わってしまいますので。注意が必要です。
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今回は本線のグレーバラストと側溝の間にバラストが撒ききれていない場所がありますので、追加バラストを撒きました。追加で撒いたあとに、霧吹きで濡らして、ボンド水溶液で固定しました。
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よく見るとレールにバラストが付着していますが、取りながら作業を続けています。
土台のウエザリング
さらに本日はストラクチャーの土台のウエザリングと本線の道床のウエザリングをしています。
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土台へのウエザリングは機関庫と、アッシュピット周りに黒汚れを入れています。タミヤアクリルXF-01フラットブラックを薄めて、吹いています。機関庫の内部の地面と点検ピット周りを特に濃く汚しを入れています。通常SLの整備は軸受け等にかなりの油を注油しますので、予想以上に汚れています。他の土台にも黒を軽く吹いて、さらにXF-64レッドブラウンを吹いてサビ汚れも表現してきまいた。給水タンクしたを中心に塗装しています。
次に、本線レールを同じくレッドブラウンで塗装しました。バラストを撒いただけだとかなり綺麗な感じになってしまうので、レッドブラウンを塗装しています。この作業によりかなり実感的になります。
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そろそろ、ストラクチャーの汚しや製作を行って行きたいと思います。
  1. 2019/08/12(月) 00:03:08|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0

盛夏の撮影(その1)

富山地方鉄道での撮影
 今年は梅雨が非常に長く、7月末にやっと梅雨明けで、天気も上々の予報だったために、この週末は富山地方鉄道に久々の撮影に出掛けてきました。天気は上々ででしたが、気温もぐんぐん上昇で、撮影のとき以外は車から出ることが危険なほど気温が上昇していて、車の温度計は35度越えの中での撮影となりました。この時期は太陽が高く撮影には難儀しましたが、鋼体の車両の多い富山地方鉄道で撮影となりました。8月3日は特に旧塗装の車両の方を多く撮影できました。
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20190803 富山地方鉄道 NIKON D810 AF-S 70-200mmf2.8
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20190803 富山地方鉄道 NIKON D810 AF-S 24-70mmf2.8
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20190803 富山地方鉄道 NIKON D810 AF-S 24-70mmf2.8
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20190803 富山地方鉄道 NIKON D810 AF-S 24-70mmf2.8
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20190803 富山地方鉄道 NIKON D810 AF-S 70-200mmf2.8
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20190803 富山地方鉄道 NIKON D4S AF-S 200-500mmf5.6
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20190803 富山地方鉄道 NIKON D4S AF-S 200-500mmf5.6
 田んぼの緑が鮮やかな盛夏の時期の撮影です。残念ながら、立山連峰などの山は霞んでしまい、あまり撮影に入れることができなかったのは残念でした。
  1. 2019/08/08(木) 22:49:40|
  2. 四季の鉄道写真
  3. | コメント:0

デスクトップレイアウト 製作記 SL駐泊所 30

ポイント部のバラスト撒布
 バラストの撒布作業ですが、残りはポイント部分のみとなりました。ポイント部は気つけて撒布しないとポイントが動かないや可動部分が動かなくなるなどの問題が発生しがちのため、本当に可動するか確認作業から始めています。
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 ポイントの可動は基本的に問題ありませんが、トミックスのポイントは連続して動かすと、10回に一度くらいは動作があやしい時があります。自動運転のシステムではどうなってしまうのか少し心配になります。自分は導入するつもりはありませんが。
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ここからはあくまで自己責任です。
ポイントマシンとトングレール部を養生、さらにポイント転轍機の台座を固定して、バラスト撒布作業にかかります。トングレール部の前後は避けてバラストを撒布して、霧吹きでバラストを濡らして、ボンド水溶液を撒いて固定しています。実感的ではなくなりますが、バラストはあまり攻めすぎないように撒いています。
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ボンドが完全に乾くのを待って、養生を外して、掃除機で余計なバラストを吸い取り作業完了です。線路間と台枠側の土の部分に木粉粘土で地面を作っています。これで地面もすべて埋まりましたので線路の接続部以外はベニヤは見えなくなりました。
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本日は建物も再配置してみました。茶色の建物で色調は統一されてはいますが、汚しがこれからの課題です。次回以降は地面の塗装や小物の製作を行って行こうと思います。
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  1. 2019/08/01(木) 22:35:40|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0

デスクトップレイアウト 製作記 SL駐泊所 29

バラスト撒布(つづき)
 間もなく梅雨明けのようですが、今週末は台風が来てしまったため、強制的にレイアウト作成の時間となりました。いまいち、やる気がが起きなかったので、進みはちょっとだけとなってしまいましたが、本線側と転車台との間のバラスト撒布、側溝の取り付けを行いました。
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グレー本線側からと茶色の構内線からを自然な感じに変化させようと思いましたが、若干中途半端な感じになってしまいました。あとは少し塗装で誤魔化そうと思っています。
側溝の設置
 KATOの側溝パーツを購入してあったのを思い出したのの側溝を本線の脇に設置してみました。本当は雪国想定ですので完全に溝のあるタイプの方が近いかと思ってのですが、とりあえずはある部品を使用することにしました。
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KATO側溝23-227ですが細いものと太いものがあり今回は太い方を使用します。900mmほど設置するには2ランナー分の側溝が必要となりました。色はそのままではプラスチック感がありますが、今回はタミヤアクリルのXF-80ライトロイヤルグレーを筆塗りしてから地面に接着しました。大した部品ではないように思いますが、効果はテキメンで土とバラストの隙間を埋めてくれるので不自然さを排除できる気がします。
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地面に直接、ゴム系接着剤で接着しました。本日は溝と反対側の地面を作成してバラストとの隙間を埋めました。
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やっと、バラストの残りはポイント部分のみになりました。進みが少ない状況が続いていますが、お付き合いください。
  1. 2019/07/28(日) 23:15:36|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0

富別簡易軌道 ディーゼル機関車+牽引客車が入線しました。

富別簡易軌道 ディーゼル機関車+牽引客車
 富別簡易軌道 ディーゼル機関車+牽引客車が入線しました。
最近は車両の購入を少し止めていたため、久々の新製品レビューになります。鉄コレHOナローのプラ製品もなかなか商品ラインナップが充実してきています。KATOWORKSぽいディーゼル機関車と客車のセットが販売されましたので購入にいたりました。車両のイメージは北海道の原野を走る簡易軌道の車両のイメージのようですが、KATOWORKSもどきのスタイリングはなかなと思います。もちろん金属製のナローの車両は何万円もします。一万円以下でこのような製品が手に入るので、手軽にHOナローが楽しめるのは喜ばしいことでもあります。
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製品はいつもの紙箱パッケージで動力ユニットはTM-TR02、車輪はTT03Rを使用します。動力ユニットは2軸のタイプですが、車両のウエイトが足りない感じで、ナローのレイアウトには低速が少し厳しい感じです。
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車体への組み込みは簡単ですが、細い腰板をはめて本体に組み込む必要があります。
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値段が値段だけに仕方ありませんが、機関車の排気管を取り付けると箱に収めることができなので、切り欠き箱に追加する必要があります。この辺はトミーテックさん最初に調整してもらいたいものです。
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カプラーを何か実感的なものに変更したところですが、この機関車はロングノーズ側、ショート側とも先頭にしても似合いそうなので、両側ともアーノルドカプラーにしました。連結できる実感的なカプラーをだしてもらえるとありがたいです。
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今回はスノーシェッドデスクトップレイアウトに置いてみました。架線柱が付いているので、ちょっとという感じはありますが、それなりの感じに見えます。実際のナローはもっとヘロヘロな感じですが、それなりに見えるので、ちょっと置くにはちょうど良いかもしれません。次回の運転会では活躍してくれると思います。
  1. 2019/07/24(水) 16:00:00|
  2. HOナロー車両
  3. | コメント:0

デスクトップレイアウト 製作記 SL駐泊所 28

バラスト撒布(つづき)
 梅雨が長引き、寒い日が続いていますが、当ブログをご覧の皆様は体調を崩されていないでしょうか。
小生は夏風邪を引いてしまい(寝込むほどではありませんが)、さらに長引き、レイアウト製作も止めておりました。体調が回復してきましたので、バラスト撒布作業を再開しました。
 本日はタンテーブルから続く、留置線兼構内への接続線部分のバラストを撒布しました。こちらの線は駅構内へにも繋がるという想定ですので、バラストを普通に蒔くような感じに仕上げています。こちらは完全にローカル線のバラストの撒布としています。
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これで構内部分のバラストは撒布が完了しました。部分的な仕上げに追加で撒いたり、小修正を行う必要がありそうです。
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 本日は本線側のバラスト撒布も開始しました。本線側はグレーの調合した、バラストのストックがないため、はじめにバラストを調合する必要があります。自分はタッパに各色のバラストを保管してありますので、今回はそのタッパより、紙コップに移して混ぜながら調合しています。グレー、明白:色:茶色を3:1:0.2程度で混ぜてグレーを多くしてみました。
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 こちらはトミックスの道床付き線路ですので、高くバラストを撒布する必要があります。ポイント部分と構内線路の接続部以外にバラストを撒布しています。霧吹きでバラストを十分に濡らした後に、ボンド水溶液をスポイトで滴下させて固定させています。
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 引き続き、残り部分のバラストの撒布を行って行きたいと思います。
  1. 2019/07/20(土) 23:14:22|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0

デスクトップレイアウト 製作記 SL駐泊所 27

バラスト撒布
 地面の塗装は一旦完成しましたので、やっとバラストの撒布をはじめました。バラストは前回の2段レイアウトのポイント変更で使用したものを使用しています。KATOの濃茶、茶にわずかにグレーを混ぜたものを使用しました。すべてを一揆に作業してしまうと失敗しそうなのでブロックごとに分けて撒布しています。ターンテーブル近くは薄く、周りや本線に近づくにつれてバラストの撒布量を増やしています。
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バラストを撒いたあと、筆で余計なバラストを払って、霧吹きで水を吹いた後にボンド水溶液をスポイトで滴下させて、バラストを固定しています。構内の大部分はバラストは少なく踏み固められた感じにして、車止め部分の後ろをバラストを厚く盛っています。
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一旦この部分を固定した後に他の場所に、同様の方法でバラストを撒いています。
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全体的に土の色が薄い気もしますが、もう少しバラストを撒いて行ったり、汚しを入れることで、濃い色に仕上げて行きたいと思います。あと何回かは同様の作業を進めていくことになると思います。
  1. 2019/07/10(水) 23:27:23|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0

デスクトップレイアウト 製作記 SL駐泊所 26

地面の塗装
 梅雨のジメジメが続き、当ブログをご覧の皆様は体調などを崩されてはいないでしょうか。小生は夏風邪を引いてしまいダウン気味ですが、少しずつ作業を続けております。
 木粉ねんどによる、地面の作成が完了しましたので、地面の塗装作業を行っています。レール周りの地面はタミヤアクリルXF-52フラットアース、その他の部分は、XF-59デザートイエローを塗装しています。今までは、フラットアース部分を、テクスチャーペイントの土ダークアースを塗っていたのですが、どうしても表面が白っぽくなってしまいますので、今回はフラットアースにしました。
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アクリルカラーですが、かなり溶液で薄めてから地面を筆で塗装しています。乾くと色調がかなり変わってしまうので、注意が必要です。今回は線路周りを塗装した後に、再度、色の薄いところを塗装してできるだけ均一な塗装となるようにしました。
もう少し茶色が濃くてもよいかとも思います。
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再塗装を行い、ある程度均一にしました。これでもちょっと地面の色が薄いような気もしますが、バラストを撒いたり、汚しを入れたりするので、この程度でもよいかもしれません。
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最後にレール周りの外側をデザートイエローで塗装しました。地方地方で地面の色はかなり違いますが、未舗装で、乾いた感じの塗装だと、この色が一番近いように思います。こちらも汚し等を入れますので。あくまで薄く塗装しています。
次回以降は、いよいよ、バラストを蒔く作業を行いたいと思います。
  1. 2019/07/03(水) 00:47:50|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0

デスクトップレイアウト 製作記 SL駐泊所 25

宿舎の選定と地面の作成
 先日購入した、建物が届きましたので、本日は、レイアウトの端に置く建物の選定を行いました。この部分は鉄道にかかわるような方の官舎的な建物を置こうと考えていましたので、平屋か2階の建物をというこで、それらしい、集合住宅C3,集合住宅B3を購入しました。どちらでも似合いそうな感じですが、詰所が2階なので、2階にするとちょっと、目立ちすぎともなりそうなので平屋のC3を使用することにしました。こうやって使わない建物が増え気味ですが、なかなか、手元にないとイメージが沸かないので仕方ありません。
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 この製品のシリーズは大変精度が悪く組み立てには難儀しますが、いつものように建物側の差込リブを削って土台に差込、仮止めして屋根を被せて、ボードに仮置きしています。
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建物の色ピンクはちょっと、有り得ませんが、再塗装してもっと落ち着いた色に変更しようと思います。そのため、建物のガラスをすべて外しています。茶色系が無難とも思っています。土台を同じ位置にゴム系接着剤で固定しました。土台が反っていますので、クランプで密着しながら接着しました。
地面の作成
土台が固定されたところで、地面の作成を行いました。本日の作業で、必要な部分は、木粉粘土の地面で埋めることができました。地面を作成していないところは、バラストを撒いてから、再度地面を作成しようと思います。地面の作成はバラストを撒いてからか、その前に実施するかはいつも悩むところです。
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次回以降は木粉粘土が固まった時点から、地面の塗装を行って行こうと思います。塗装の感じはいつも悩みます。




  1. 2019/06/28(金) 00:03:16|
  2. デスクトップレイアウト
  3. | コメント:0
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Author:deki102
撮り鉄暦30年、模型鉄暦10年のサラリーマンです。
カメラはNikon D4S D810で撮影しています。

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