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鉄道模型工房&鉄道写真工房

Nゲージ、HOゲージレイアウトの製作記と四季の鉄道写真のブログです。

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レイアウト製作記HO(Cボードナロー) 48

HO単線本線の地形の作成
ブログをご覧の皆様はこの三連休はいかがお過ごしでしょうか?
自分は富山地方鉄道に土日に撮影に出掛けて、本日の月曜日はレイアウト製作を行っておりました。
ナロー部の地面がかなり出来上がってきていますので、R370の単線のトンネル出口の周りを作業しております。トンネルの両サイドが開いていますので、レンガで壁面を作成しています。左右で違う形状を採用しました。トンネルのポータルはレンガ積みですので、壁面もレンガにしました。このレンガ壁面は5mmのスチレンボードで型取りして、その上に津川の50レンガシートを貼り付けて、タミヤアクリルXF-64レッドブラウンを塗装して、タミヤエナメルXF-2フラットホワイトで溝にウエザリングを入れています。
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この溝に白を入れる作業ですが、かなりエナメルを濃く塗って、そこからエナメルの溶液を付けたキムワイプで拭いてみました。
余り擦りすぎると、白が消えてしまいます。
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壁に設置するとこのようになります。ポータルも同様の汚しを入れていますので、さほど違和感はないと思います。
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その後、地形を木粉粘土で作成しています。こちらはいつもの工法で粘土を貼り付けたあとに古歯ブラシで叩いています。
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反対サイドの壁についても作業を行いました。形状とレンガの積み方を少し変えています。左右対称でなトンネル出口の壁が多いように思います。同様にスチレンボードに津川のレンガシートを貼り付け、タミヤアクリルXF-64レッドブラウンで塗装しています。まだ、こちらは汚しはいれていません。
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ここから反対サイドの地形を作成しています。上下2段に分けスタイロンフォームを現物合わせで、木工用ボンドで貼り付けました。
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地形の接着の間、短区間ですが、バラストを撒いてみました。こちらはモーリンのRストーンのバラストローカル、ローカルⅡ、幹線用バラストグレーをわずかに混ぜて撒いてみました。ナローのローカル線ですので、バラストの撒く範囲をできるだけ狭めてみました。
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引き続き地形の作成とバラストの撒布を行いたいと思います。

  1. 2018/09/24(月) 22:13:26|
  2. HO レイアウト
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レイアウト製作記HO(Cボードナロー) 47

ティンバートラス鉄橋の付属品作成と取り付け
 当ブログをご覧の皆さんはこの3連休はいかがお過ごしでしょうか?小生は出掛ける予定があったのですが、トラブル発生で予定が完全に狂ってしまい、家でおとなしくレイアウト製作を行う羽目になってしまいました。とはいえ、誘惑が多くて、レイアウト製作はあまり進んでいません。
 本日はティンバートラス橋の付属品作りを行っています。鉄橋と岩場をつなぐ梁部分と鉄橋の点検通路を作成しました。梁は3mm角のヒノキ材と点検通路は3mmX1mmのヒノキ材から現物あわせで切り出して、作成しました。切り出した後に、エコーのSTウッドカラーで塗装して本体に木工用ボンドで接着してあります。
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 思った以上に桁との間隔が広く、斜めの部材を追加しようか、悩んでいます。実際のモデルがある訳ではないので雰囲気重視なにしています。
 点検通路は3mm幅の板のみのシンプルな構造としています。柵もないので、現在なら労働基準局に文句を言われそうですが、昭和のローカル線ということで、このような構造にしています。もう少し線路に寄せた位置でもいいのかもしれませんが、列車の建築限界外だと、このような位置としました。
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さらに、残りの畑部分や無塗装の地面部分を塗装しています。塗装は平地はダークアース、ザラザラ面や畑部分は、テクスチャーペイント土ダークアースで塗装しています。かなりの部分が土色で塗装されてきました。
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  1. 2018/09/17(月) 15:52:04|
  2. HO レイアウト
  3. | コメント:0

レイアウト製作記HO(Cボードナロー) 46

ティンバートラス鉄橋の設置と通電試験
 本日はバラストを撒く前の最終作業ということで、ティンバートラス鉄橋の設置を行いました。崖の裏側を、もう少し作業したい気持もありましたが、これが取り付かないと先には進めない感じですので、設置を行いました。すでに取り付け位置は地形に掘り込んでありますので。穴に木工用ボンドを入れて、そこに差込、レールの下面に木工用ボンドを点付けして、クリップで挟んで、固定しました。現物あわせに近い感じで作成しましたので、高さも、位置もバッチリでした。この区間だけ枕木の違うレールを使用していますので、ヘロヘロ感は出ていると思います。
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こちらは固定できるまで数時間そのままにしました。この鉄橋は鉄橋の前後を材木で岩場と接続して完成となる予定です。3mm角材のストックが無くなってしまっていますので、後日、作業したいと思います。

通電と走行試験
 鉄橋の接着を待っている間、レールの通電試験を行いました。配線をして、レール側面を塗装して何ヶ月か走行をしていませんでしたので、レール上面をレールクリーナーで磨き、ポイントの切り替えの可動を確認しました。配線をコネクター接続としているため、問題なく短時間で接続可動ができることが確認できました。
 鉄橋が固定されましたので、実際に車両を走らせてみました。レールの磨きが甘い部分の走行性能が若干悪いとことがありましたが、レール上面やポイント部をレールクリーナーで磨くことで走行性能を改善できています。非電化とはいえ、レールを磨くのは結構な手間になりそうです。
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 試験車両は富別簡易軌道のはまなす号と富井電鉄猫屋線のキハ11を使用しています。車両の購入時期と走行距離に差がありますので、同調して走るという感じではありませんが、何周か走行させる間に同じような速度になりました。
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はまなす号はミルクタンクが付いていますが、カプラーの取り付け位置が少しずれていて走行に問題がありましたので、単行運転になってしまいました。
 2エンドレスを1パワーパックで2列車を走行できるように配線してありますので、並走したり、すれ違ったりする走行モードを選ぶことができて、なかなか楽しめますが、走らせていてもレイアウトの完成はは遠のくばかりですので、ある程度のところで通電走行は止めました。なんとか問題なくここまで来たという感じです。配線には微妙に苦労していましたが。
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 これでバラストを撒く作業もできるようになったと思います。バラスト撒いて通電不良が起こらないか不安な面もありますが、作業をして行こうと思います。
  1. 2018/09/14(金) 22:13:42|
  2. HO レイアウト
  3. | コメント:0

レイアウト製作記HO(Cボードナロー) 45

畑の作成の続き
 本日は作業時間が短かったため、進捗が少ないですが、引き続き畑の畝を作っております。畝の作成ですが、ダンボールの波板を利用して、両側の断面に木粉粘土で畝の端を作っています。ダンボールと木粉粘土の接続が目立ちそうですが、塗装を行うを案外目立たなくなります。木粉粘土を適当に周りに盛って、波板の谷の部分を丸棒で木粉粘土を伸ばして形状を作成しています。
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木粉粘土が固まったところで、タミヤテクスチャーペイントダークアース土色を筆塗りしています。ザラザラ感のある塗装ですので、塗装してしまうと木粉粘土と波板の継ぎ目もほとんど分からなくなります。
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 早くバラストを蒔きたいところですが、この辺で列車の試運転もしてみたほうがよいかもしれません。次の運転会まであと2ヶ月を切りました。段々時間がなくなってきました。

  1. 2018/09/12(水) 00:58:51|
  2. HO レイアウト
  3. | コメント:0

レイアウト製作記HO(Cボードナロー) 44

畑地面の作成
 本日も地面の作成を行っています。ローカルナロー線のイメージですので、駅の周りは田園地帯を考えています。簡単に畑の畝を表現するため、ダンボールの波板を使用して、畑の地面を作成しています。適当なダンボールの片面を剥がして、使用しています。
この片面を剥がす作業も実は手間がかかり、はがしたあとに棒やすりで表面に残った紙の残骸を削っています。
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 あとは地面に合わせて裏面よりカッターで切り出して、木工用ボンドでボードに貼り付けています。
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 畝の両側に穴が開いてしまうので、木粉粘土で両端をふさぐように形状を作成しています。後は、古歯ブラシで地面を叩いて、ザラザラにしています。
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本日は最後にR370線のトンネル周りの地面を塗装しました。いつものようにフラットアースXF-52のアクリルで塗装しています。段々、地面の下地の面積が増えてきています。
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  1. 2018/09/08(土) 15:28:00|
  2. HO レイアウト
  3. | コメント:0

レイアウト製作記HO(Cボードナロー) 43

ナロー部地面の作成
 本日もナロー部の地面の作成を行っております。進みが悪く工程が停滞気味です。運転会も近づいてきまたので、何とか完成に持って行きたいところです。
さて、ボード上の工程ですが、地面の塗装を行っています。駅前から踏切の前後の道をタミヤアクリルXF-59デザートイエローで塗装しました。色が濃くならないように薄め液で適度に薄めて筆で塗っています。今回は駅前等は未舗装の道路にしています。もう少し汚れた感じが必要です。
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 側線側は駅前広場をデザートイエローで塗装して、周りをテクスチャーカラーの土ダークアースで塗装しています。ダークアースは砂の感じで少し白くなってしまうので、もう少し濃くする必要がありそうです。側線の先端の方はほとんどバラストが撒かれていないような感じにしたいので、土ダークアースがなかな良い感じに仕上がってきています。
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 駅前の反対側は畑にしています。ダンボールの片面をはがした畝を作り、木工用ボンドで貼り付けました。こちらはあとで畝の端の部分を追加したいと思います。
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最後に、仮乗降場のホームを置いてみました。雰囲気は良い感じになってきていると思います。
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ナローのバラストを撒いたことはないので悩みどころですが、そろそろ、バラスト撒布を考えなければなりません。
  1. 2018/09/06(木) 00:21:22|
  2. HO レイアウト
  3. | コメント:0

エンドウ ワフ29500 その2

ワフ29500 (なんとか完成)
 レイアウト作成を先に作業していたため、放置してあった、エンドウのワフ29500の作業を行いました。
周りまでは組み立ててあったのですが、室内灯を取り付けたり、テールライトのキットを組み込み作業が面倒になり作業を中断していました。
 今回はエンドウのテールライトキット、KATOの室内灯(電球色)を車掌室に組み込んでみました。窓が大きいので、室内を作成したいところでしたが、板張りのみをしてみました。実際に組み立ててみると、テールライトキットが上手く組み込まれなかったりで、何度も組み直す羽目に合ってしまいました。友人もこのキットを組み立てようですが、自分は本当に苦労してしまいました。キットの組み立ては向いていないのかもしれません。若干キットのゆがみもあるように思います。
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 配線を間違えたりしながらも、何度か組みなおし、組み立ては終わったと思ったのですが、側面の突起が取れてしまい、それを再接着しようとしたところ、塗装を軽く痛めてしまったので、マスキングして、その部分を再塗装しました。塗装面は#2000の耐水ペーパーで均しています。
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塗装が乾いたところで、レタリングをしました。どうもこのレタリングの張り付きがよくなく、また突起が近辺にあるため、非常に苦労してしまいました。黒塗装だけだと、雰囲気がありませんが、レタリングを付けるとそれなりに見えるので不思議です。
 最後に、0.4mmの穴をあけて、手すり、床下のブレーキシューを取り付け、屋根を固定して、連結器を取り付けて完成となりました。テールライト室内灯点灯はこのようになり、なかなかの雰囲気に仕上がりました。
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次回の運転会ではこの黒貨車の編成を走らせるのが楽しみです。
  1. 2018/09/02(日) 22:10:46|
  2. HO車両
  3. | コメント:0

レイアウト製作記HO(Cボードナロー) 42

ナロー部地面の作成
 この週末も暑さが戻って来てしまい、クーラーの利いた、家の中でレイアウト作りに没頭するところですが、テレビを見てしまい、作業時間が少なくなってしました。
本日は必要な建物の土台を接着しましたので、ナロー部の地面作成を行いました。
その前に踏切板が必要なので作成しました。ナローにしては少し幅の広い、踏切としています。そのためアプローチ部も長めにとりました。1.0mmのプラバンを現物合わせてカットして、その上に0.5mmのバルサ材を3mmで切断して貼り付けて枕木で作成した踏切板イメージで作成しています。色はエコーのSTウッドを筆塗りして、隙間のプラバンが見える部分にタミヤアクリル、XF-64で塗装して両側に黄色ラインを入れてみました。
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ナローにしては立派な踏み切りの感じにしています。こちらは駅前から続くメインストリートとしています。
 やっと本題の地面の作成を行っています。ダイソーの木粉粘土を1-2mmに伸ばして古歯ブラシで叩いてザラザラにするという作業を地道に行っています。仮乗降場の側は少し地面がガタガタな感じにしています。
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一方、メインの駅前の方は1-2mmに木粉粘土を伸ばした後に、スタイロンフォームの平面で地面を均してできるだけ平坦になるようにしました。
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イメージを確認するため店舗を置いてイメージを確認しています。雰囲気はイメージ通りです。
 さらに本日はR370支線のトンネル周りの地形を作成しました。スタイロンフォームで土台を作成してトンネルの脇をロックシェードで作成しました。こちらはグレー系統で塗装して他のロックシェードのイメージと異なるように仕上げています。
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 引き続き地面の作成を行って行きたいと思います。
  1. 2018/08/26(日) 22:31:41|
  2. HO レイアウト
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盆の撮影

津軽鉄道
 今週末もまたまた、台風が接近しておりますが、当ブログをご覧の皆様はいかがお過ごしでしょうか?今年は台風が多くやって来て週末にななると台風もしくは猛暑で、なかなか、撮影に出掛けることを躊躇してしまう週末が多かったのですが、お盆休みは青森の津軽鉄道に撮影に行ってきました。青森まで北上すると、最高気温は28度ほどでかなり過ごしやすいですが、以外に天候が安定せず、猫の目天気での撮影となりました。東北北部は真夏というよりは初秋といった感じでした。今回はあまり寄り道もせずに津軽鉄道のみを撮影しております。
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20180812 津軽鉄道 Nikon D810 AF-S 24-70mm f2.8
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20180812 津軽鉄道 Nikon D810 AF-S 85mm f1.8
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20180813 津軽鉄道 Nikon D810 AF-S 24-70mm f2.8
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20180813 津軽鉄道 Nikon D810 AF-S 24-70mm f2.8
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20180813 津軽鉄道 Nikon D810 AF-S 24-70mm f2.8
車両のバリエーションがあまりないので、こう見ると同じような写真ばかりで、右に左に車両があるだけになってしまいました。今回は四季の鉄道写真というようは列車写真な感じになってしまいました。夜はいつものように五所川原の街に繰り出して楽しみました。次からはもう少しバリエーションの多い写真を撮りたいと思います。
  1. 2018/08/23(木) 23:00:22|
  2. 鉄道写真
  3. | コメント:0

レイアウト製作記HO(Cボードナロー) 41

電灯の設置
 建物が完成しましたので、電灯の設置作業を行いました。年に2回程度しか使用しないので、電灯を入れるかどうか考えましたが、Nのトミーテックの電飾キットの余りがありましたので、そちらを使用することにしました。こちらは単三電池2本で点灯できるので、お手軽に電灯の設置ができます。HOの建物の内部にはスペースがありますので、#18の針金を使用して電灯を取り付ける骨組みを作成しました。
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_DSC1248_00001.jpg
電源配線の穴6.5mmを空けて、針金の骨組みをゴム系接着剤で固定しました。こちらに絶縁テープでLEDを取り付けています。
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点灯させると、このようになります。雰囲気はよい感じと思います。内部も作ればよいのかもしれませんが、こちらはセンスがないので、今回はパスしました。屋根内部に銀色テープを貼り付けて、光の周りを均一にしています。
駅舎の方にもLEDを設置しました。こちらは、キットに付属の天井LED接着板に両面テープでLEDを取り付けてみました。
駅舎内、事務所のみ光が回るように配光してみました。
_DSC1251_00001.jpg
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こちらも雰囲気はよく出ていると思います。改札部分の雰囲気が特によいです。
ベースボードに駅舎、よろづや、かどや、便所の土台を接着しました。同時にベースボードに6.5mmの電灯配線用に穴を空けています。
_DSC1254_00001.jpg
次回以降はナロー本線周りの地面の作成に取り掛かろうと思っています。
  1. 2018/08/20(月) 23:04:00|
  2. HO レイアウト
  3. | コメント:0
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deki102

Author:deki102
撮り鉄暦30年、模型鉄暦10年のサラリーマンです。
カメラはNikon D4S D810で撮影しています。

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