鉄道模型工房&鉄道写真工房

Nゲージ、HOゲージレイアウトの製作記と四季の鉄道写真のブログです。

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JR145系配給電車が入線しました。

JR145系配給電車
 最近はNゲージの車両購入は控えていましたが、久々に新車両の入線となりました。そして久々の新製品レビューです。
このJR145系の配給電車ですが鉄コレの単体売りのしていないシリーズに入っていたのですが、そのうちパッケージ売りになると思っていましたが、予想通りパッケージ販売となり購入に至り、当鉄道に入線となりました。
 さて製品の方はなかなかの造形で、動力ユニットが片側に寄ったタイプのTM-24を使用しています。集電は両方の台車からしており、ウエイトが付属しており、接触不良がおきにくい構成としています。特徴的な形状の荷台部分に関して、グレーに塗装してあります。この車両の走行シーンは何度か見たことがあるのですが、荷台の色が何色だったかは残念ながら覚えていません。このような色だったのでしょう。
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 屋根に穴を空けて、信号炎管とJR無線アンテナを設置することができますが、当鉄道は国鉄年代ですので、信号炎管のみの取り付けとしています。避雷針などの屋根上の機器が別パーツとなっており、鉄コレとしては贅沢な構成です。全体的な造形はまずまずと思います。パンタグラフはPS16Pを取り付けています。屋根、車体はクモル、クルともに同形状で床下機器が違うだけの造形となっています。運転台の内部の妻板も別パーツの国鉄色(コックピット色)で構成されていますが、動力ユニットを取り付けるためにははずさなくてはなりません。
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特徴的な荷台の妻面の形状もはしごや配線のモールドが付いていてかなり実感的な感じに仕上がっています。
 さてこのモデルになっている実車のクモル145-1015、クル144-15ですが、JR西日本に吹田総合車両所、京都支社に唯一残る編成です。101系からの改造名義で製造されて現代に至っています。
今回は小型駅デスクトップレイアウトに置いてみました。特急を退避するために駅に停車中のイメージとなりました。
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  1. 2018/07/14(土) 12:17:39|
  2. Nゲージ 新製品レビュー
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レイアウト製作記HO(Cボードナロー) 33

給水塔の作成
 ナローの引込み線部分に給水塔を置くために建物を探していてましたが、手ごろな物が見つからないので、NのSL用の給水塔を転用することにしました。さすがにそのまま使用するにはオーバースケールですので、台枠を作り直すことにしました。
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給水タンクとその他の部品のみ使用して、台座は3X3の桧材と3X1の補強材を使用して台枠を作成しています。
はじめに1.5mmのプラバンを40X40mmに切り出して給水塔の土台を作成しています。次に3X3mmの角材を切り出して井形に組み立てています。
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台座の下部を5mm、中間を40mmの高さで縦材を切り出しています。車両との大きさを比べると違和感ない高さになっていると思います。
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さらに3X1mmの斜め補強材のを現物あわせで切り出し、斜めにクロスするように貼り付けています。また3X3X3mmのブロックを切り出して補強材同士をつないでいます。若干インチキな構造ですが、雰囲気はそれなりに仕上がっています。
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 ボード上の作業はナロー線の仮乗降場の周りの地面を作成しています。乗降場の下の地面を作成しました。
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 さらにティンバートラス鉄橋の下の地面を塗装しました。水面の下になる予定なので何色を塗るか悩みましたが、とりあえずXF-57ダークアースを薄く塗ってみました。
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かなり進みが遅い状況に陥っていますが、じっくり作業を進めたいと思います。
  1. 2018/07/12(木) 01:10:13|
  2. HO レイアウト
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レイアウト製作記HO(Cボードナロー) 32

ナロー部の地面の作成
 ティンバートラス鉄橋付近の地形の作成も終盤に掛かっていますので、本日は少しナロー部分の地面の作成を開始しました。
HO本線の外側の地形部分の一部の地面に木粉粘土を貼り付けています。できるだけ薄く延ばして、古歯ブラシで叩いてザラザラにしています。この部分には仮乗降場を設置する予定ですので、ホームも仮置きしてナロー車両を置いて取り合いも検討しています。
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 また、この部分の側線は森林鉄道の材木出荷場にでもとも思っています。そのためバラストは最小で泥の地面にレールが敷いてあるようなイメージを目指しています。
 引き続き、ティンバートラス鉄橋の下側の地面も作業を行いました。鉄橋の足を避けるように地面を作成しています。できればここは水面にしようと考えています。まだ鉄橋は固定していません。
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 昨日仕上げたロックウォールの端部分も木粉粘土で地形を作成しています。これ正確な形状をするのは難しいので木粉粘土を隙間に詰めて形状をごまかしています。
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 棚田の地面も塗装してみました。XF-57タミヤアクリルフラットアースをかなり薄めて、塗装しています。こちらはおそらく緑で生めてしまうので、かなり適当な塗装としています。次回以降は引き続き、ナロー線の地面の作成とバラスト撒布を進めて行きたいと思います。


  1. 2018/07/06(金) 03:42:42|
  2. HO レイアウト
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レイアウト製作記HO(Cボードナロー) 31

引き続きティンバートラス橋付近の地形の作成
 本日も崖の地形作成を行っております。この作業もかなり終盤に入ってきましたが、最後に大きな壁面を貼り付けて、壁面に隙間があるので、ロックシェードを切り取り壁面を構成しています。隙間は現物合わせで切り取ったものをさらに削って、切削面をXF-64レッドブラウンで塗装して周りの色に馴染ませています。形状は少し彫刻刀を使用して切り取って、それなりの岩肌形状を構成してみました。
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あとはボードの壁面の所定の位置に木工用ボンドで貼り付けています。やっと全体が岩で囲まれましたので、隙間に木粉粘土を詰めて、岩壁の作業は終了となります。この部分は本当に時間が掛かってしまいました。
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棚田の作成
引き続き棚田の作成も合わせて進めています。前回と同じように、トミーテック春の田園シートの現物合わせで、シートを切り取り、XF-57フラットアースをブルー部分を細筆で塗って、水面の感じを茶色系にしました。
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このシートをボードに貼り付け、木粉粘土で地面を作成して行きました。こちらもR370の外側は地形の作成が終了しました。
いつものように木粉粘土で地形を形成して、古歯ブラシで叩いて、ザラザラな地面を作成しています。
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  1. 2018/07/03(火) 05:24:53|
  2. HO レイアウト
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レイアウト製作記HO(Cボードナロー) 30

ティンバートラス橋付近の地形の作成
 前回に引き続き、ティンバートラス橋付近の地形の作成を行っています。崖に部分に作成したロックシェードを貼り付けて行くのですが、先にロックシェードの隙間を埋めるように、木粉粘土で下地を作成して、タミヤアクリル、XF-64レッドブラウンを薄めて、塗装しています。木粉粘土が固まるの待ち、塗装して、ロックシェードを貼り付けてという作業を進めているため、なかなか先に進みませんでしたが、やっと鉄橋の部分はほぼロックシェードを貼り終わりました。
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貼り付け時に無理矢理接着してしまったところがあり、ひび割れも入ってしまいましたが、上から塗装すれば目立たなくなりそうです。
 実際に鉄橋を置いてみました。なかなか、雰囲気はよくなっていると思います。鉄橋の足が若干岩に当たってしまっているので、鉄橋側を調整する必要があります。
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早く鉄橋を設置したいところですが、地面の作成と岩の微調整を済ませてから、設置したいと思います。

 本日はHO本線の棚田の製作に取り掛かりました。棚田はトミーテック情景コレクションのジオラママットAの春の田園シートを使用します。このシートは水面部分が水色のため、水面部分を茶色に塗ってみました。若干隙間から水色が見えますが、ちょっと離れてみればそれなりな感じになっていると思います。細筆で水面部分にXF-52フラットアースを塗っています。手軽で、もう少しよい材料があるとよいのですが。。。
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 実際にボードに貼り付け、地形を木粉粘土を作成しています。田んぼの畝を作り、いつものように、古歯ブラシで叩いてザラザラな地面を作成しています。
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引き続き次の段も同じようなイメージで設置しようと思いますが、ジオラママットのスケールが小さすぎるかもしれません。

  1. 2018/06/28(木) 23:04:17|
  2. HO レイアウト
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エンドウ ワフ29500 キット製作 (その1)

エンドウ ワフ29500 その1
 レイアウト製作はほどほどに、今回もまた貨車の製作に取り掛かってしまいました。前回のワム70000よりは取り付けパーツも多く、また、尾灯、室内灯を入れるなど少し工作が必要なキット製作となりました。
 こちらのキットの構成は床下部品はワム70000などと共通で、床板はワムよりも短いパーツ構成になっており。車輪、カプラー、尾灯キットなどが、別売りになっております。
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 HOでは室内も少し窓から見える範囲が広いので、今回は、車掌室、室内も塗装をして行こうと思いました。室内の塗装を後から行うのは難しいと考え、ランナーについた状態でタミヤアクリル、XF-71日本海軍コクピット色を塗装してみました。実車の写真を検索すると、クリーム色のものもあるようですが、自分は、国鉄色の緑を塗ってみました。
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その状態で、組み立てを行いました。ワム70000とは違い、組み立てに無理があまりないので、そのまま組み立てをプラ用接着剤で行いました。こちらは組み立ては問題なくできました。
 室内は床だけを木張りとして、現物合わせで切断した、0.3mmのプラバンの上に0.5mmのバルサ材を2mmに切り出して貼り付けています。実車は木張りかどうかは実車の写真からは確認できませんでしたが、イメージでこのようにしました。もう少し、イス机等を設置したほうが実感的とも思いましたがいまいち資料も少ないのと、工作があまり得意でもないので、木の床のみを作ることにしています。
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バルサ材はエコーのSTウッドカラーで塗装して木の質感を出してみました。
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室内をマスキングして、ガイアのサーフェーサグレーを吹いてから、全体をGM鉄道カラーの黒色で塗装しています。今回は1:3程度に薄めて、エアーブラシで吹いています。塗料の濃度はこれぐらいが丁度よいのかもしれません。
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イス等がほしいところですが、イメージはそれなりな感じとなった思います。室内灯はKATOのHO用LED電球色を使用する予定です。車体の価格に比べてこのユニットが非常に高く感じますが、コンパクトで丁度、屋根に収まるサイズのためこちらを使用しています。
  1. 2018/06/25(月) 22:33:56|
  2. HO車両
  3. | コメント:0

レイアウト製作記HO(Cボードナロー) 29

ティンバートラス橋付近の地形の作成のつづき
 貨車を作ったりして浮気をしてしまいましたが、レイアウトの方も作業を進めております。引き続きティンバートラス鉄橋周りの地形の製作を引き続き行っています。
 初めに、この崖部分にロックシェードを仮置きして、感じを再度、見ました隙間を埋める岩が必要ですので、余っている木粉粘土のロックシェードから細かく切り出しています。
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切り出したものを同様に塗装してあります。崖の底面に粘土を張って岩場の隙間を埋めて、下地が見えないようにしています。
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下地はタミヤアクリルXF-64レッドブラウンで塗装して岩の色に壁面の色を近づけています。現物あわせで作業していますが、なかなか、イメージと重ならないので少しペースを落として作業中です。
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1/3部分だけロックシェードを接着してみました。こちらは木工用ボンドで接着しています。ある程度まで接着できれば、鉄橋の設置を行いたいと思います。
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HO本線の地面の作成も行っています。HO本線の複線部分の周り、及び線間に地面の下地を製作しました。これでHO複線の部分は地面が作られました。いつものように木粉粘土を貼り付けて、古歯ブラシで叩いてザラザラにして、XF-52フラットアースで塗装してあります。
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  1. 2018/06/21(木) 23:47:03|
  2. HO レイアウト
  3. | コメント:0

エンドウ ワム70000 キット製作

エンドウ ワム70000
 レイアウト製作は少し休憩して、この週末は、HO車両の製作を行いました。車両製作と言っても、エンドウのプラキットを組み立ててみました。HO車両としては破格で本体は2両で3500円で販売されています。車輪、カプラーKD5番などで5000円もあれば2両組み立てることが可能です。ということで早速、組み立ててみました。キットは上ものの車体と下回り台車部に分かれています。
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その他、ウエイト、車軸取り付け部本、ねじ、レターリングが入っていますが、1本M2X3のビスが入っていませんでした。購入店には提供をお願いして、1本なくても何とか、組み立て可能なので、組み立てを開始しました。
 HOのプラキットを組み立てるの初めてですが、このキットはプラが接着剤で若干溶けやすく、外板を四角く組んで、屋根を最後に乗っけるような組み立てができないので少し組み立てに苦労しました。1両はタミヤのセメントを使用して、1両はゴム系接着剤で組み立てみました。少し接着剤がはみ出てしまっています。塗装でごまかせる程度でしたが、ちょっと組み立てに苦労しました。
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 下回りはプラセメントで組み立ていますが、こちらも車体と同様に接着剤でパーツが溶けやすいのと、ブレーキシューのパーツの制度が若干悪く、取り付けは少し難儀してしまいました。値段からすると仕方ない感じですが、もう少し組み立て易しくして欲しいです。
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それぞれ、組み立てを行い、バラバラのまま塗装工程に入りました。今回は黒1色ですのでGMの鉄道カラー黒で塗装しました。GM鉄道カラーの黒は、ちょうど半艶でテカテカの車体にならないのがよいです。若干ムラが出来やすい気がします。
塗装はエアーブラシでガイヤのサーフェーサーグレーを全体に吹いて、黒を塗装しました。鉄道カラーは1:2.5くらいで薄めました。この黒は若干古いものですので調合をこのようにしました。HOは車体がデカイので塗装は簡単かと思いましたが、ムラが意外に出来やすいように思います。
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 最後に、車輪、KDカプラー、レタリングをして完成となりました。レタリングを入れるとぐっと実車らしくなります。また、本キットでは急行用のレターリングが入っていますが、自分は馴染みが薄いので普通のレタリングを入れています。はさみでベースを切り出し、レターリングを貼り付けました。HOとはいえ小さなものを貼り付けるのは意外に大変な作業ですが、出来たときの感じはなかなか良い感じに仕上がりました。
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若干組み立てがしにくかったですが、この程度の工作でHO車両が作れるのは魅力的です。機会があれば、他の車両を作っていたいと思います。



  1. 2018/06/18(月) 23:37:09|
  2. HO車両
  3. | コメント:0

レイアウト製作記HO(Cボードナロー) 28

ティンバートラス橋付近の地形の作成のつづき
 先日に引き続き、ティンバートラス橋付近の地形の作成を行っています。トラス鉄橋の橋台の部分を作成しました。こちらは、2mmのスチレンボードに津川の石積みシートを貼り付け、両端を折り曲げて、周り込むように橋台を作っています。こちらにウエザリングマスターで汚れ(サビ、スス)を入れて、トラス鉄橋の壁面に貼り付けています。周りは岩壁で囲む予定です。
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 この岩壁の下を木粉粘土で地形の作成も始めました。出来れば水を張りたいと思っていますので、水漏れが起きないようように下地を作っています。
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 それと同時に地形の穴がある部分をスタイロンフォームで埋めています。穴があると地形の作成が厳しくなるので、埋める作業を行っています。
型取りした岩壁ですが、赤色が濃すぎでちょっと、色彩がよくないので、塗装を追加しました。タミヤアクリルXF-64レッドブラウンを1:3で薄めて、エアーブラシで吹いてみました。効果はテキメンでかなり落ち着いた色彩になりました。
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 ポニートラスのHO本線に壁も作成しました。こちらも適当な大きさの2mmのスチレンボードに津川の石積みシートを貼り付けて、地形に接着しています。色々な壁面を作り単調にならぬように進めています。
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いい加減な作り方ですが、雰囲気はよくなってきました。
  1. 2018/06/14(木) 23:04:15|
  2. HO レイアウト
  3. | コメント:0

レイアウト製作記HO(Cボードナロー) 27

ティンバートラス橋付近の地形の作成
 本日はティンバートラス橋付近の地形の作成を行っています。この部分は崖ぷっちを走るナローを想定していますので、切り立った
地形を表現しています。そのため、ロックシェードの型の下地をスタイロンフォームを使用しました。とりあえず壁の全面をスタイロンフォームの壁で埋めています。
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 適当な大きさにスタイロンフォームを切り出し、ベースのカーブに合わせて、木工用ボンドで固定しています。見えない部分ですので、隙間のないように接着してあります。
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 ダイソー木粉粘土でウッドランドシーニクスのロックウォールから型で作った岩壁がだいたい揃ったので、鉄橋を設置して置いてみました。隙間の埋め方の課題がありますが、それなりの感じには出来ています。
 引き続き本日も、岩壁の塗装を行っています。色調を合わせるために本日もダイソーのアクリルで塗装しています。それなりの色調ですが、自分は色のセンスはあまりないのかもしれません。
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 塗装も2度目になり、同じような作業の繰り返しになってしまっていますので、ちょっと飽き飽きです。予定していたロックシェードを塗り終わりました。
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次回以降は、ロックシェードの設置を行って行きたい思います。
  1. 2018/06/12(火) 02:44:30|
  2. HO レイアウト
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Author:deki102
撮り鉄暦30年、模型鉄暦10年のサラリーマンです。
カメラはNikon D4S D810で撮影しています。

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